2026-03-21
以下も合わせてご覧ください
-
Web配信 配信設定ガイド 改定履歴
郵送 配信設定ガイド 改定履歴
郵送+Web配信 配信設定ガイド 改定履歴
リンク配信 配信設定ガイド 改定履歴
私書箱配信 「私書箱を知る」 改定履歴
私書箱配信 Transaction Designer管理画面の利用ガイド 改定履歴
私書箱配信 Transaction Designer取引画面の利用ガイド 改定履歴
私書箱配信 システム連携オプション利用ガイド 改定履歴
私書箱配信 配信設定ガイド(SVF Archiverからの私書箱配信) 改定履歴
私書箱配信 私書箱サイトの利用ガイド 改定履歴
私書箱配信 私書箱サイトへの移行ガイド 改定履歴
私書箱配信 帳票生成機能利用ガイド 改定履歴
SVF Transact Transaction Designer (invoiceAgent 電子取引 Transaction Designer)
- 2026年4月1日より、サービス名称をSVF Archiver/SVF Transactに変更します。
これに先立ち、画面上のサービス名称や関連部分についての変更を行いました。 - Peppol BIS Billing 3.0(BIS3.0)に準拠したデジタルインボイスを送信できるようになりました。
- 送付依頼型のトランザクションタイプを追加しました。
- 文書にタイムスタンプを付与する機能を追加しました。
タイムスタンプの付与には、「Trustee タイムスタンプ」を利用します - 「受託者」が「売り手」の代わりにPeppolを代理交付する機能を追加しました。
詳しくは以下をご確認ください。
Peppol代理交付機能 利用ガイド - トランザクション定義で受領確認や返信封筒の設定がなくても、リマインドメールを送信できるようになりました。
- 取引履歴画面にグループ情報を追加しました。また、履歴画面の表示内容を、CSVファイルとしてダウンロードできるようになりました。
- CSVファイルインポートの強制モードを追加しました。本機能を使用すると、エラーを無視してCSVファイルをインポートします。
- 画面からPeppol IDを申し込めるようになりました。
- 下記の自由入力用のプロパティを追加しました。
- expansionString2
- expansionString3
- expansionString4
- expansionString5
- expansionNum2
- expansionNum3
- expansionDate1
- expansionDate2
- expansionDate3
- 帳票定義のフィールドを様式ファイルから読み取る機能を追加しました。
- 取引一覧画面で取引を取り消しできる機能を追加しました。
- 解析できないPDFファイルを送信できるようになりました。
- 「承認却下、最終承認」の場合に、メール通知できるようになりました。
- 取引開始時、担当グループには所属グループのみを指定できるようになりました。
- 標準型で社印を付与する機能を追加しました。
- 取引一覧画面の文書単位の表示内容を、CSVファイルとしてダウンロードできるようになりました。
- Transaction Designerの画面表示を改善しました。
SVF Transact 私書箱サイト (invoiceAgent 電子取引 私書箱サイト)
- 2026年4月1日より、サービス名称をSVF Archiver/SVF Transactに変更します。これに先立ち、画面上のサービス名称や関連部分についての変更を行いました。
- 送信するPDFファイルに、タイムスタンプを付与できるようになりました。
タイムスタンプの付与には、「Trustee タイムスタンプ」を利用します。
また、送受信したPDFファイルのタイムスタンプ情報を確認できるようになりました。 - 送付依頼型の取引に対応しました。
- Transaction Designerからの「取引の取り消し」機能に対応しました。
- 受領確認コメントを入力必須に指定できるようになりました。
- Transaction Designerの帳票定義でSVF様式ファイルをアップロードした場合の、私書箱サイトでの項目値編集の表示位置の精度が向上しました。
- 受領確認や返信が設定されていないトランザクション定義でリマインドが設定されていると、未読が続いた場合にリマインドを送信できるようになりました。
- 組織切り替えの表示において、組織名が長い場合でも省略せずに、折り返して表示するようになりました。
- 受領確認が送信されるまで、返信画面へ遷移しないよう変更しました。
- 送信した文書が否認された場合の表示を改善しました。
- 開封済みのステータスを文書単位に変更しました。
- マスター連携において、実行指示ファイルが不要になりました。実行指示ファイルがない場合は、システム規定の順序で処理されます。
SVF Transact Web配信・受信者サイト (invoiceAgent TransPrint)
- 配信先管理で、私書箱の配信先を削除できるようになりました。
なお、配信先に対応するTransaction Designerの取引先は削除されず、ステータスが取引停止になります。 - メールアドレス収集サイトを利用して、私書箱の配信先のメールアドレスを収集できるようになりました。
本件に伴い、アップロードするファイルのフォーマットの識別方法を、従来の項目数で判定する方法から、項目名で判定する方法に変更しました。
※ 記載内容を追加しました。(2026/03/26) - 「適格請求書発行事業者の登録番号」の形式を変更しました。なお、画面上の表示や入力方法は従来と同じです。
- 文書をメールに添付して配信する新しい配信方法「メール添付配信」に対応しました。
詳しくは以下をご確認ください。
メール添付配信 配信設定ガイド - ファイルのダウンロードの設定を、配信方法(私書箱配信、Web配信、リンク配信、メール添付配信)ごとに指定できるようになりました。
- 配信フォルダーのフォルダー名を変更できるようになりました。
- 郵送標準サービスで還付が発生した場合に、お客様のSVF Archiverで内容を確認できるようになりました。
- 自動入稿が設定されている場合に、入稿準備が正常終了したときは完了通知メールを送信しないように設定できるようになりました。
- 郵送カスタマイズ(IEC)サービスにおいて、入稿データに宛名台紙を挿入する機能に対応しました。
本機能を利用するためには、お客様と印刷サービス会社で、印刷サービスの内容を取り決める必要があります。 - 受信者サイト画面がモバイル対応しました。文書一覧、文書のプレビューとダウンロードなどの一部機能をご利用いただけます。[サイト設定]で設定します。
- 受信者サイトのダウンロード一覧に、文書のサイズを表示できるようになりました。[サイト設定]で設定します。
- 受信者サイトのログイン画面に、FAQへのリンクを追加しました。
- 受信者サイトのパスワード入力欄で、入力したパスワードを確認できるようになりました。
また、メールアドレス入力画面の注意喚起を、目立つように変更しました。 - メールアドレス収集サイトの「ご確認事項について」欄において、約款と個人情報の取り扱い(設定されている場合のみ)のURLをクリックすると、[同意する]のチェックボックスをオンにできるように変更しました。
2026-02-21
以下も合わせてご覧ください
SVF Archiver Cloud (invoiceAgent 文書管理 / AI-OCR)
- 2026年4月1日より、サービス名称をSVF Archiver Cloudに変更します。
これに先立ち、画面上のサービス名称や関連部分についての変更を行いました。
詳しくは以下をご確認ください。
invoiceAgent:SVFブランド統合にともなう影響について - OCRエンジン「dejiren AI」が利用できるようになりました。
位置指定のOCRフィールドおよび非定型文書で利用可能です。
詳しくは以下をご確認ください。
dejiren AIの利用方法
OCRの利用量
- 新しく作成したOCRフィールドでは、OCRエンジン「DEEP READ」を利用できなくなりました。
- Bridgeサービスの自動更新時に、お客様が変更したOcrConfig.xmlファイルの内容を保持するようにしました。
- 次のタイムスタンプサービスでタイムスタンプ/長期署名を付与された文書を、SVF Archiverで検証できるようになりました。
- GMOグローバルサイン株式会社
- サイエンスパーク株式会社
-
次のWeb APIを追加しました。
- DocType List(Ver. 11)
- DocType Get(Ver. 13)
- DocType Create(Ver. 13)
SVF Transact (invoiceAgent TransPrint)
- 2026年4月1日よりサービス名称をSVF Transactに変更に変更します。
これに先立ち、画面上のサービス名称や関連部分についての変更を行いました。
詳しくは以下をご確認ください。
invoiceAgent:SVFブランド統合にともなう影響について
受信者サイト、メールアドレス収集サイト、郵送用封筒のデザインの変更箇所について
2025-11-15
以下も合わせてご覧ください
invoiceAgent 文書管理 / AI-OCR
- 文書にタイムスタンプや長期署名を付与するとき、弊社が提供するタイムスタンプサービス「Trustee」を利用するよう変更しました。
- OCRエンジンに「DEEP READ」が指定されたOCRフィールドの保存時に、他のOCRエンジンの利用を促すメッセージが表示されるようになりました。
- 2025年11月16日以降に開設したテナントでは、OCRフィールドのOCRエンジンに「DEEP READ」を指定できなくなりました。
- PDFに添付されているファイルを抽出するWeb APIが利用できるようになりました。
- 外部認証設定の[ユーザーフィルター]、[グループフィルター]、[組織フィルター]の文字数上限を、4,096文字から65,536文字に変更しました。
- Exchange Onlineを使ったメール送信でも、OAuth 2.0の認証が使用できるようになりました。
- サービスに過度な負荷を与える可能性がある多重リクエストは、エラーになるよう変更しました。
- Cloud Document Converterで令和表記の日付が変換ができるよう、OSSライブラリのバージョンを更新しました。
- フォルダーの無加工ダウンロード時に、配下のファイルの拡張子を保持するように改善しました。
- 通知の設定で[無加工ダウンロード]イベントを設定したフォルダーを無加工ダウンロードしたときに、正しく通知が行われるよう改善しました。
-
次のWeb APIを追加しました。
- Download Attachment Document
-
次のWeb APIを更新しました。
- Domains Create(Ver. 2)
- Domains Create(Ver. 3)
- Domains Create(Ver. 4)
- Domains Create(Ver. 5)
- Domains Create(Ver. 6)
- Domains Create(Ver. 7)
- Domains Create(Ver. 8)
- Domains Update(Ver. 2)
- Domains Update(Ver. 3)
- Domains Update(Ver. 4)
- Domains Update(Ver. 5)
- Domains Update(Ver. 6)
- Domains Update(Ver. 7)
- Domains Update(Ver. 8)
- Records List(Ver. 5)
2025-08-23
以下も合わせてご覧ください
-
invoiceAgent 文書管理 改定履歴
invoiceAgent 電子取引 改定履歴
invoiceAgent TransPrint Web配信 改定履歴
invoiceAgent TransPrint 郵送 改定履歴
invoiceAgent 文書管理 / AI-OCR
- 2025年8月26日以降の新規お申し込みより、invoiceAgentで付与するタイムスタンプは、弊社が提供する「Trustee タイムスタンプ」を利用するように変更しました。
Trustee タイムスタンプは、「時刻認証業務の認定に関する規程(令和3年総務省告示第146号)」に基づく総務大臣による時刻認証業務の認定を2025年8月8日に取得したサービスです。 - invoiceAgentの障害情報を、[サービス稼働状況]画面で確認できるようになりました。
[クラウド環境設定]-[障害通知設定]でメールアドレスを登録すると、この障害情報をメールで受信できます。
[サービス稼働状況]画面の障害情報は、カスタマーサクセスサイトから送信する障害通知とは別個のもので、通常、カスタマーサクセスサイトの障害通知よりも早く公開・送信されます。
また、任意のメールアドレスを登録できるため、カスタマーサクセスサイトのプロジェクトメンバー以外も障害情報を受け取ることができます。
invoiceAgent 電子取引 Transaction Designer
- Transaction Designerから送信するPDFに社印を付与したり、私書箱サイト上で文字列の編集や受領印の付与が行われたPDFを返信してもらえるようになりました。
- 1つの封筒に複数の文書を追加できるようになりました。
- Transaction Designerの担当グループと私書箱をひも付ける機能を追加しました。
- 取引先の管理画面から、取引先の新規追加・編集ができるようになりました。
- リマインドメールの[送信する時間]の最小単位を、10分に変更しました。
- 受領確認や返信の期限を、封筒単位から取引単位に変更しました。
- Transaction Designer管理画面に、[取引完了後の処理履歴]メニューを追加しました。
invoiceAgent 電子取引 私書箱サイト
- Transaction Designerと私書箱をひも付けることで、以下のことができるようになりました。
- 私書箱へのアクセスをTransaction Designerのグループで管理する
- Transaction Designerと私書箱で同じPeppol IDを使用する
- 私書箱で受け取った文書を、文書管理に連携する
- Transaction Designerで設定したプロパティが、私書箱でも表示・編集できるようになりました。
- Transaction Designerから受信したPDFに対して、文字列の編集や押印をブラウザー上で行い、返送できるようになりました。
- 1つの封筒に複数の文書を追加できるようになりました。
- 受領確認や返信の期限を、封筒単位から取引単位に変更しました。
- 取引や文書を、送信先や取引先でも絞り込めるようになりました。
invoiceAgent TransPrint
- 受信者サイトで配信を行っている配信先を、私書箱サイトでの配信に切り替えられるようになりました。
- 旧形式のファイルで、配信先の会社名や郵送先情報を更新できるようになりました。
- 収集メールアドレス一覧や配信先管理から配信先情報をCSV形式でダウンロードする際に、すべての項目をダブルクォーテーション(”)で囲めるようになりました。
- 配信先管理の一覧に表示される配信先を、お客様コードや会社名の後方一致で絞り込めるようになりました。
- 担当グループのフルネームが表示されている箇所に、グループ名も表示されるようになりました。
- サイト設定のメール設定で、From表示名に半角100文字までの文字列を入力できるようになりました。
- 郵送カスタマイズ(IEC)サービスと郵送カスタマイズ(自社印刷)サービスで、郵送用のデータにページ番号を出力しないように設定できるようになりました。
これにより、ページ番号を含む入稿データを使用した場合に、ページ番号が二重で出力されることを防止できます。
2025-05-17
以下も合わせてご覧ください
-
invoiceAgent 文書管理 改定履歴
invoiceAgent 文書管理 WebAPIリファレンス 改定履歴
invoiceAgent 電子取引 改定履歴
invoiceAgent TransPrint Web配信 改定履歴
invoiceAgent TransPrint 郵送 改定履歴
invoiceAgent 文書管理 / AI-OCR
- [検索値マスター設定]の[検索値の設定]のデータを一括削除する機能を追加しました。
- [ライブラリ]で選択したフォルダー内の文書を、まとめてダウンロードできるようになりました。
- ワークフロー連携の結果一覧において、結果コードの原因と対処方法が表示されるようになりました。
- 文書定義の[原本も補正する]がオンの場合に、保存する文書のカラーモードを指定できるようになりました。
- CSVファイルによるカスタムプロパティ値の一括更新で必要な操作権限に、「CSVからプロパティの更新」を追加しました。
- フェデレーション共有元のファイルダウンロードが、適切な操作権限で動作するように変更しました。
- Distributorの振り分け中、対象ファイルの上書きと物理ファイルの自動削除が同時に発生した場合に、振り分けをリトライするように変更しました。
- Bridgeサービスでの振り分け時に通信障害が発生した場合に、リトライする機能を追加しました。Bridgeサービスの[環境設定]で設定できます。
- Bridgeサービスが使用するJava実行環境のバージョンを17に変更しました。
- 生成AIを利用した非定型帳票のOCR機能をβ公開しました。ご利用の際は、弊社営業担当までご連絡ください。 ※ 一部 不要な記載があったため、更新履歴の訂正をしております
-
次のWeb APIを追加しました。
- SvfField Values Get
- SvfField Values Update
-
次のWeb APIを更新しました。
- Custom Property Documents Csv Import
- Custom Property Documents Csv Import(Ver. 2)
- Custom Property Documents Csv Import(Ver. 3)
- Custom Property Documents Csv Import(Ver. 4)
- Custom Property Documents Csv Import(Ver. 5)
- Custom Property Documents Csv Import Request
invoiceAgent TransPrint
- 1つの配信先で「Web配信」と「郵送」の両方を行うための配信種別「郵送+Web配信」を追加しました。
- 配信種別を「Web配信」から「郵送」に変更できるようになりました。
- 受信者サイトのログイン情報を、1通のメールにまとめて送付できるようになりました。[サイト設定]で設定します。
- 配信先のセットアップ時に送付するログイン情報のメールを、再送できるようになりました。
- 配信先が受信者サイトの初回ログインに成功したかどうかを、配信先管理で確認できるようになりました。対象となるのは、2025年5月18日以降にセットアップされた配信先です。
- 受信者サイトの[ログアウト]ボタンを、メイン画面内に表示できるようになりました。[サイト設定]で設定します。
2025-02-22
以下も合わせてご覧ください
-
invoiceAgent 文書管理 改定履歴
invoiceAgent 文書管理 WebAPIリファレンス 改定履歴
invoiceAgent 電子契約 改定履歴
invoiceAgent TransPrint Web配信 改定履歴
invoiceAgent TransPrint 郵送 改定履歴
invoiceAgent 文書管理 / AI-OCR
- 文書のアーカイブや移動を契機として、AgileWorks(オンプレミス版)のワークフローを起票できるようになりました。
- フェデレーションの共有元フォルダーの文書を、一定間隔で自動同期できるようになりました。
- LoaderおよびDistributorの振り分けで「読み替え定義」を利用するときに、「読み替え前」に登録されていない文字列を、すべて同じ文字列に置き換えられるようになりました。
- カスタムプロパティ値をCSVファイルで一括更新するときに、件数が多くてもタイムアウトしないように改善しました。
APIを利用する場合は、『Web APIリファレンス』を参照してください。 - Distributorの振り分け処理中に監視対象フォルダーのファイルを上書きした場合は、上書きした文書で再度振り分け実行するように動作を変更しました。
これにより、1つの文書に対してOCRが2回実行されることがあります(上書き前後で1回ずつ)。 - invoiceAgent Adapter for Salesforceを利用して、フリーフォームのページが含まれる文書もデータ連携できるようになりました。
-
次のWeb APIを追加しました。
- Search Documents(Ver. 21)
- Archives Add(Ver. 7)
- Custom Property Documents Csv Import Request
- Custom Property Documents Csv Import Status Get
- Custom Property Documents Csv Import Response Get
- 契約テンプレートを削除した場合は、invoiceAgent 文書管理のフォルダーとファイルも削除されるように変更しました。
- 2024年11月16日よりトライアル公開していた「私書箱サイト」と「Transaction Designer」を、正式リリースしました。
詳しくは、以下マニュアルをご参照ください。
以下マニュアルをご参照ください。
「私書箱配信」を知る
- Transaction Designerの取引先をTransPrintの配信先として登録することで、取引先の私書箱に文書を一括で配信できるようになりました。
- 郵送サービスにおいて、入稿データが郵便局に差し出されたことを、入稿履歴画面で確認できるようになりました。
- 配信先が受信者サイトでアップロードした文書を、「まとめ用フォルダー」にコピーできるようになりました。
これにより、配信先がアップロードしたファイルを文書保管用のフォルダーに自動的に振り分けたり、レビューを自動起票して文書をチェックしたり、などの活用ができます。 - 「配信」の英訳を「distribution/distribute」から「delivery (deliver)」に変更しました。
invoiceAgent 電子契約
invoiceAgent 電子取引
invoiceAgent TransPrint
2024-11-16
以下も合わせてご覧ください
invoiceAgent 文書管理 / AI-OCR
[特記事項]
以下ご注意ください- [Loader画面]の[文書定義]タブおよび[振り分け]タブにおいて、保存時に正しくバリデーションが行われるように修正しました。
これにより、既存の文書定義や処理定義を修正した場合、保存時にバリデーションエラーになることがあります。
その場合はエラーメッセージを確認のうえ、設定内容を修正してください。
[その他の更新履歴]
- 文書の検索結果を、「ファイルのみ」や「フォルダーのみ」で絞り込めるようになりました。
- 検索結果の文書一覧で簡易プレビューを表示した場合、検索でヒットしたページのみを表示できるようになりました。
- アーカイブダイアログ内の次の項目を、開閉可能なパネルに変更しました。
- 復号化や解析に失敗した場合の設定
- マルチリンクを作成する場合の設定
- [メール送信履歴]画面から、invoiceAgentの標準メールを再送信できるようになりました。
これに合わせて、メール送信履歴の詳細条件のイベントに[再送信]を追加しました。 - メールの送信履歴を、メールの言語で検索できるようになりました。
- タイムスタンプライブラリの更新により、タイムスタンプや署名が付与されたPDFにおいて、タイムスタンプの重ね付けや、タイムスタンプの検証でのエラーが減少しました。
- Bridgeサービスの[処理定義設定]で設定する[更新する値がない場合も上書きする(カスタムプロパティの値を空にする)]の初期値を、オフに変更しました。
また、この項目をオンにした場合は、警告が表示されるようになりました。 - 保存先のBoxのレート制限によりエラーになった場合は、一定回数リトライするようになりました。
- X-point Cloud連携のアーカイブユーザーには、ワンタイムパスワードが無効なユーザーのみを指定できるようになりました。
- 「invoiceAgent Adapter for intra-mart」を、認証不要のプロキシサーバー環境でも利用できるようになりました。
invoiceAgent TransPrint
- Web配信よりもさらに簡易的な配信機能として、リンク配信機能を追加しました。配信先を登録することなく、取引先に文書を配信できます。
以下マニュアルをご参照ください。
配信設定ガイド(リンク配信)
- 郵送の自社印刷の最大ページ数を、500枚から1,500枚に引き上げました。
- 受信者サイトのアップロード一覧の[ファイル数]を、非表示にできるようになりました。
アップロード一覧の表示対象件数が多く画面表示が遅い場合は、ファイル数を非表示にすることで改善できる可能性があります。
[サイト設定]で設定します。 - 受信者サイトの[宛先設定]ボタンを、メイン画面内に表示できるようになりました。[サイト設定]で設定します。
- 受信者サイトの会社名の前に、お客様コードを表示できるようになりました。[サイト設定]で設定します。
- 取引先のメールアドレスを収集する際のWeb配信の利用に対する同意を、省略できるようになりました。
本機能を有効にした場合は、取引先はWeb配信の利用に同意したものとして扱われます。[サイト設定]で設定します。
invoiceAgent 電子取引
- デジタル封筒を使用して取引を行う「Transaction Designer」を新設しました。
文書をデジタル封筒に封入し、配信前の承認フロー、取引先への返信や承認リアクションの依頼などをまとめて、「取引」として私書箱に配信ができます。
これに伴い「私書箱サイト」をリニューアルしました。デジタル封筒の受け取り、封入された文書の確認、配信元からの依頼への対応などができるようになりました。
本リリースではトライアル利用のみ可能です。
以下マニュアルをご参照ください。
「私書箱配信」を知る
2024-09-04
invoiceAgent 電子取引
- PeppolにおけるJP PINTの受配信でbusdox-docid-qnsの利用を廃止しpeppol-doctype-wildcardのみとしました。
2024-08-16
invoiceAgent 電子取引
- Peppolで受配信可能なJP PINTの各文書のバージョンを更新しました。
- 「適格請求書」Peppol BIS Standard Invoice JP PINT v1.0.3
- 「仕入明細書」JP BIS Self Billing Invoice v1.0.1
- 「区分記載請求書(NonTax)」JP BIS Invoice for Non-tax Registered Businesses v1.0.1
2024-07-20
以下も合わせてご覧ください
-
invoiceAgent 文書管理 改定履歴
invoiceAgent 文書管理 WebAPIリファレンス 改定履歴
invoiceAgent TransPrint 改定履歴
invoiceAgent 電子契約 改定履歴
invoiceAgent 文書管理 / AI-OCR
- 全文検索で「文字を厳密に区別しない方式」を利用している場合、ワイルドカードを使わずに部分一致検索ができるようになりました。
また、半角アスタリスク「*」を、ワイルドカードとして扱うか、検索対象の文字として扱うかを、切り替えられるようになりました。
検索キーワード入力欄の下のチェックボックスを利用します。 - カスタムプロパティ「適格請求書発行事業者の登録番号」の未入力を許可するチェックボックスを追加しました。
このチェックボックスがオンの場合は、適格請求書発行事業者の登録番号が未入力であっても、カスタムプロパティのチェックでエラーになりません。 - Active Directoryサーバーとの接続・受信をタイムアウトする時間を、外部認証設定で設定できるようになりました。
- フォルダーを操作するときの実行速度が改善されました。
- CSVファイルを読み込んで文書のプロパティを一括更新するときに、サブフォルダーも含めるかどうかを指定できるようになりました。
- プレビューしている文書のすべてのページを、一括して回転できるようになりました。
- プレビュー画面でPDFファイル内の注釈を表示するかどうかを、管理者が設定できるようになりました。
- プロパティの一括更新でエラーが発生したときに、原因となったCSVファイルの行や、発生したエラーの詳細が表示されるようになりました。
- アーカイブダイアログに、文書定義を「定義なし」に戻すためのアイコンを追加しました。
- 0バイトのファイルをDocument Converterで変換すると変換に時間が掛かる問題を解消しました。
また、ファイルサイズが0バイトの場合は、Document Converterでの変換対象外とする拡張子を指定できるようになりました。
管理画面の[環境設定]-[Document Converter設定]-[変換する文書の拡張子一覧]で、対象の拡張子の[0バイトのファイルを変換対象外にする]を有効にします。 -
次のWeb APIを追加しました。
- Custom Property Documents Csv Import(Ver. 5)
- Records List(Ver. 5)
- Pages Rotate(Ver. 2)
- Domains List(Ver. 7)
- Domains Create(Ver. 8)
- Domains Update(Ver. 8)
- DocType List(Ver. 10)
- DocType Get(Ver. 12)
- DocType Create(Ver. 12)
- DocType Update(Ver. 13)
- FolderPolicy Get(Ver. 9)
- FolderPolicy Update(Ver. 10)
Bridgeサービス・Distributor
- Bridgeサービスでファイルシステムに文書を振り分けるときに、物理仕分け(文書の分割)ができるようになりました。
これにより、ページの多い文書を大量に物理仕分けするときに、アーカイブサーバーの負荷を軽減できるようになりました。
また、必要に応じて複数のBridgeサービスを運用することで、物理仕分けの負荷を分散し、処理を高速化できるようになりました。 - 文書定義でOCRフィールドについて次のように設定した場合に、[フィールド]タブ-[変換]タブの[文字列編集]が動作しなくなる問題を解消できるようになりました。
[文書設定]タブ-[拡張設定]-[OCRフィールドの変換の動作]で「データ型にかかわらず、変換する」を選択します。
- [フィールド]タブ-[変換]タブ-[データ型]で「数値」または「日付」を選択
- [フィールド]タブ-[OCRフィールドの設定]-[認識ページ]で「すべて(検索フィールド)」を選択
invoiceAgent TransPrint
- Web配信の配信先のユーザーが受信者サイトに初めてログインするときに、パスワードの変更を必須にする機能を追加しました。
[サイト設定]で設定します。なお、設定を有効にした後にセットアップされた配信先が対象となります。 - 受信者サイトのパスワードの有効期限が切れたときのメッセージを、改善しました。
- Excel・CSVファイルのアップロードによって、配信フォルダーの公開範囲を設定できるようになりました。
- メールアドレス収集サイトに、取引先が任意の情報を入力するための項目を設置できるようになりました。[サイト設定]で設定します。
- あらかじめ指定した時間に、入稿準備および入稿実行をする機能を追加しました。[配信フォルダー設定]-[郵送]で設定します。
- 次の処理が完了したときに、メールで通知する機能を追加しました。
- 入稿準備
- 入稿実行
- 入稿したリクエスト(原稿)の受理または拒否
invoiceAgent 電子契約
- 契約の追加情報を、あらかじめ設定した選択肢から選択できるようになりました。選択肢は、システム設定で設定できます。
- invoiceAgent 文書管理で変更したユーザー情報を、定期的に同期できるようになりました。
- ダウンロードするファイルの名前のエンコードを指定できるようになりました。システム設定で変更できます。
- invoiceAgent 文書管理と同じ方式のMFA認証を利用するオプションを追加しました。
- 契約内容の表示画面から、契約を送信できるようになりました。
- 受信者の編集ダイアログの受信者一覧から、受信者の会社名と役職を確認できるようになりました。
- 契約の一覧から、経路の情報を確認できるようになりました。
- 作成中の契約のボタン配置を見直しました
2024-04-20
以下も合わせてご覧ください
invoiceAgent 文書管理 / AI-OCR
- invoiceAgent 文書管理(クラウド版)から送信したメールの送信状態に、invoiceAgentが利用しているメール送信サービスの送信状態が反映されるように改善しました。
また、複数の送信先にメールを送信した場合に、送信先ごとの送信状態を確認できるようになりました。
なお、メール送信履歴のステータスの反映には時間を要する場合があります。 - CSVファイルを使ったプロパティの一括更新時に、カンマ付きの数値データや、複数の書式の日付データを読み込めるようになりました。
- 文書一覧で、選択した項目の件数が表示されるようになりました。また[ライブラリ]タブでは、フォルダーに含まれる項目の総件数と、一覧に表示されている項目の件数が、それぞれ表示されるようになりました。
2024-02-27
以下も合わせてご覧ください
invoiceAgent 電子取引
- 無料アカウントが、利用無償枠を超えた利用に必要なポイントを、私書箱画面で購入できるようになりました。
2024-01-20
以下も合わせてご覧ください
-
invoiceAgent 文書管理 改定履歴
invoiceAgent 文書管理 WebAPIリファレンス 改定履歴
invoiceAgent 電子取引 配信設定ガイド 改訂履歴
invoiceAgent 電子取引 私書箱画面での受配信ガイド 改訂履歴
invoiceAgent TransPrint 改定履歴
invoiceAgent 電子契約 改定履歴
invoiceAgent 文書管理 / AI-OCR
- Web APIで、認証トークンによるinvoiceAgent 文書管理へのログインができるようになりました。
- X-point Cloudの日付型の書類情報や書類内容を、invoiceAgent 文書管理の日付型カスタムプロパティに書き込めるようになりました。
- invoiceAgent Adapter for Salesforceを利用して、フリーフォームのページが含まれる文書もデータ連携できるようになりました。
- Cogent Labs社のOCRサービス「Tegaki」のサービス終了に伴い、[環境設定]-[システム設定]の[Tegaki APIキー]の設定項目を次のように変更しました。
- [Tegaki APIキー]に値を設定していた場合のみ、設定項目が表示されます。
- [Tegaki APIキー]の値を削除すると、[システム設定]が保存できます。
- Boxに保存された文書の数を確認できるようになりました。データの保存先としてBoxを設定している場合に利用できます。
- レビュー画面に[すべて]タブを追加しました。ここには、すべてのステータス(起票前、起票、処理中、完了)のレビューが表示されます。
- メールアドレスが未登録の管理者がワンタイムパスワードを有効にした場合、通常ログインとして認証を行うようになりました。ただし、ログイン後に警告メッセージが表示されます。
- メールによる通知をinvoiceAgent 文書管理(クラウド版)から送信する場合にも、Fromを設定できるようになりました。
- 「台紙添付方式のPDFファイル」を作成する機能の有効/無効を、管理画面で切り替えられるようになりました。
- 文書の検索条件設定などで文書定義管理IDを指定するときに、文書定義の一覧から選択できるようになりました。
-
次のWeb APIを追加しました。
- Auth Login Token
- Folders List(Ver. 5)
- Folders Multi List(Ver. 2)
- Folders Open List(Ver. 5)
Bridgeサービス・Distributor
- BridgeサービスやDocument Converterがプロキシサーバーに接続するときに、Basic認証を利用できるようになりました。
- 文書のプロパティや振り分けの履歴に表示された実行結果コードから、コードに対応する説明を表示できるようになりました。
- Distributorで「複製として出力する」ときに、「ファイル名を自動採番する」を指定できるようになりました。
- [振り分け]タブの[振り分け設定の適用日時]に、Distributorの振り分け設定を適用した日時が表示されるようになりました。
invoiceAgent 電子取引
- 取引先を一括配信で招待する際のユーザー名とフルネームを、クラウド環境の設定の[配信設定]で確認できるようになりました。
- 私書箱設定の[利用者の管理]で、ユーザーを削除できるようになりました。
- 文書一覧からダウンロードした文書のファイル名の先頭に、文書IDが付与されるようになりました。これにより、ファイルが区別しやすくなりました。
- 文書を配信するときの記録項目として、受信文書および配信文書に文書種類と備考を設定できるようになりました。
- 受信した文書をSAP® Integration Suiteに連携できるようになりました。ご利用の際は、弊社営業担当までご連絡ください。
- 受信した文書をAgileWorksに連携できるようになりました。
- 受信した文書をintra-martに連携できるようになりました。
- 招待中のメールアドレスに対して、ホームの[ユーザー管理]から招待メールを再送できるようになりました。
- クラウド環境の設定の[配信先管理]でセットアップされた配信先を、クラウド環境の設定で削除した場合、電子取引からも削除されるようになりました。
- 私書箱への招待や取引リクエストを受けたときに、画面右上の通知に表示されるようになりました。
- 配信済みの文書に対して、[配信文書]から取り消しを依頼できるようになりました。依頼が承諾されると、取引ステータスが「取り消し済」になります。
また、受信文書の取引ステータスに「不採用」を設定できるようになりました。 - 受信の[すべて]と配信の[配信文書]のフィルターで、記録項目の「文書種類」と「備考」を指定できるようになりました。
- Peppolで受配信可能なJP PINTの種類に「仕入明細書」(InvoiceTypeCode:389)と「区分記載請求書(NonTax)」(InvoiceTypeCode:480)が追加されました。
- 受信・配信済みのJP PINTから読み取った値を、記録項目に保存できるようになりました。
- 自社の任意の管理項目として利用できる「備考」を追加しました。
- クラウド環境の設定の[配信設定]の私書箱設定で、「取引先を招待したユーザー」を確認できるようになりました。
-
本リリースでは以下の制限事項があります。
- 有償契約のinvoiceAgentテナントに作成できるユーザーの上限数は、5,000です。
- 私書箱名に使用した半角文字は、全角文字で表示されます。
- 半角数字が入力可能なフィールドには、半角入力モードで入力してください。全角入力モードでテンキー(半角入力モード)から数字を入力すると、入力値とは異なる値が画面に表示されることがあります。
- Peppol文書をプレビューすると、ダウンロード済みと表示されます。
invoiceAgent TransPrint
- 即時配信に、文書にタイムスタンプが付与されたら配信が行われるモードを追加しました。
[配信フォルダー設定]-[Web配信]-[配信]-[配信タイミング]で設定します。 - 郵送カスタマイズ(IEC)サービスで、縦向き文書と横向き文書が混在している場合も入稿できるようになりました。
本対応に伴い、縦向き文書と横向き文書が混在している場合のエラーが発生しなくなります。
また、同封設定が有効の場合、かつ、1回の入稿単位で文書がすべて横向きの場合、従来は縦向きに回転した上で入稿されましたが、本対応に伴い、横向きのままで入稿されるようになりました。
[配信フォルダー設定]-[郵送]-[入稿設定]で設定します。 - 配信フォルダーを追加する際、フォルダー名として使用できない文字を入力すると入力エラーになるようにしました。
- TransPrintが配信する以下のメールについて、英語の文面をネイティブスピーカーにとって自然な表現に変更しました。
-
取引先(配信先)への配信メール
- Web配信登録完了のお知らせ
- パスワードのお知らせ
- パスワードリセットのお知らせ
- 障害通知 ※システムテンプレートの変更
- メールアドレス登録手続き用URL通知
- メールアドレス登録受付通知
- 認証コードのお知らせ
- パスワード再設定URLのお知らせ
-
取引先(配信先)への配信メール
- Salesforce 連携エラーのお知らせ
- TransPrintが配信する以下のメールについて、FromとEnvelope Fromを変更できるようにしました。
-
取引先(配信先)への配信メール
- Web配信登録完了のお知らせ
- パスワードのお知らせ
- パスワードリセットのお知らせ
- 認証コードのお知らせ
- パスワード再設定URLのお知らせ
本設定の必要性や設定しない場合の影響等については以下のアナウンスをご参照ください。
invoiceAgent:Web配信・通知機能等ご利用時における送信ドメイン認証設定のお願い
invoiceAgent 電子契約
- 契約送信時に通知する電子メールの本文に、任意の文章を追加できるようになりました。
本機能を利用するためには、メールテンプレートを最新の状態に更新する必要があります。
invoiceAgent 電子契約の管理画面から [メール送信者の設定]-[メール本文の復元]の[本文を復元するメールテンプレートを選択]ボタンをクリックし、[contract.start]と[contract.resend]にチェックをつけて復元をしてください。 - ゲストユーザーを指定するときに、イニシャルの入力を省略できるようになりました。
- ヘルプのリンクに、複数のURLを設定できるようになりました。
- invoiceAgent 電子契約でのSAMLの利用設定を追加しました。invoiceAgent 文書管理のSAMLが有効なときに、本設定が表示されます。
2023-09-23
以下も合わせてご覧ください
-
invoiceAgent 文書管理 改定履歴
invoiceAgent 文書管理 WebAPIリファレンス 改定履歴
invoiceAgent 電子取引 配信設定ガイド 改訂履歴
invoiceAgent 電子取引 私書箱画面での受配信ガイド 改訂履歴
invoiceAgent TransPrint 改定履歴
invoiceAgent 電子契約 改定履歴
invoiceAgent 文書管理 / AI-OCR
- 操作権限「多要素認証(MFA)の義務化」が追加されました。
この権限を適用されたユーザーはログイン時に多要素認証が必要となり、従来のID・パスワードに加えて、ワンタイムパスワードによる認証が要求されます。
なお、ワンタイムパスワードの送付先メールアドレスの登録が必要です。
権限を適用されたユーザー自身が、多要素認証を無効にすることはできません。 - 「台紙添付方式のPDFファイル」に変換することで、権限パスワードで保護されたPDFファイルやinvoiceAgent 文書管理が解析できないタイムスタンプ/長期署名が付与されたPDFファイルにも、タイムスタンプを付与できるようになりました。
本機能を利用するには、弊社サポートまでお問い合わせください。 - 検索速度の向上を目的として、[システム設定]に[アクセス権によるフィルタリング方式]の設定を追加しました。
以下のいずれかを選択できます。- [読み取り可能なフォルダーから検索する]:従来の方式です。アクセス権限を設定しているフォルダーが少ない場合に高速です。
- [検索結果から読み取り可能な文書を抽出する]:新しい方式です。検索条件に一致する文書が少ない場合に高速です。
- X-point連携でX-pointのコメントへ書き込まれる内容に、書類名を追加しました。文書本体の場合は「書類」、添付ファイルの場合は「添付ファイル名」が書き込まれます。
- 使い方などのご質問にお答えするチャットボットサービスを開始しました。
- フェデレーションで接続したフォルダーとローカルフォルダーを区別できるように、アイコンを変更しました。
- [サーバー環境設定]画面で、設定項目選択領域の表示/非表示の切り替えと、表示幅の変更ができるようになりました。
- 既存のカスタムプロパティの定義を複製して編集できるようになりました。
- 既存の文書定義を複製できるようになりました。
- 2023年9月24日以降に開設したテナントにて、[Document Converter設定]-[変換する文書の拡張子一覧]の以下のカテゴリのチェックボックス初期値をONに変更しました。
- テキスト
- 画像
-
次のWeb APIを追加しました。
- Search Documents (Ver. 20)
- Documents List (Ver. 16)
- Documents Get (Ver. 16)
- Request Search Data Csv From Documents (Ver. 14)
- Request Search Data Csv From Search Results (Ver. 18)
- Users List (Ver. 7)
- Users Get (Ver. 7)
- Users Create (Ver. 9)
- Users Update (Ver. 8)
- Users Authorities (Ver. 17)
- Roles List (Ver. 14)
- Roles Get (Ver. 14)
- Roles Create (Ver. 14)
- Roles Update (Ver. 14)
-
次のWeb APIを更新しました。
- Download Document (Ver.なし 〜 Ver.4)
- Download Print Document (Ver.なし 〜 Ver.2)
- Download Packed Print Documents (Ver.なし 〜 Ver. 2)
- Links Set (Ver.なし)
- Multi Links Set (Ver.なし)
- Multi Links Update (Ver.なし)
- Auth Login (Ver.なし)
Bridgeサービス・Distributor
- Loaderを使用したアーカイブの実行専用ユーザーとして、Bridgeサービスのみで利用するユーザーを作成できるようになりました。
[ユーザー管理]の[ユーザーの編集]ダイアログで設定できます。 - Loaderの設定を変更するときに、設定内容の保存と、設定内容のサービスへの適用を、別々に行えるようになりました。
これにより、複数の設定内容を個別に保存してからまとめて適用することで、大量の設定変更を効率良く進められるようになりました。
[環境設定]-[システム設定]-[Loader設定]の「保存と適用の操作」で設定できます。
またBridgeサービスについては、設定内容をサービスに適用した日時を表示するようにしました。 - Disributorによる振り分けで、フィールドの文字列編集でエラーが発生した場合の動作を設定できるようになりました。
[振り分け]で「Distributor」を選択し、[サービス設定]内の[プロパティ設定]で設定します。 - Distributorの振り分け設定で[エラー終了時]を[ファイルをそのまま残す]に指定した処理では、振り分けエラー時は再処理をしないように動作変更しました。
再処理をするには、対象文書のプロパティの[全般]タブで[Loaderの実行結果コード]をクリアします。 - AI OCR(CLOVA OCR)の「領収書」で「事業者登録番号」が取得できるようになりました。なお、項目名「領収書」は「領収書・レシート」に変更しました。
- 文書定義のフィールドのタイプに「カスタムプロパティ」を指定できるようになりました。 これにより、Distributorでの振り分け時に、次の操作を行えるようになりました。
- ファイル名、フォルダパスに日付型のカスタムプロパティを利用
- 文字列の読み替えを行ったカスタムプロパティの値を設定
- 文書定義のフィールドの編集定義に「年度変換」が追加されました。これにより、フィールドに格納された値を「年度」に変換し、パス名やフォルダー名などに利用できるようになりました。
invoiceAgent 電子取引
- 有償契約のinvoiceAgentテナントにユーザーを招待できるのは、テナント管理者のみになりました。招待されたユーザーは、私書箱管理者権限になります。
2023年9月23日以前に私書箱に所属しているユーザーは、私書箱管理者権限に切り替わります。 - 登録済みの取引先に「取引先名」を設定し、配信先を指定する際に確認できるようになりました。これにより、文書の記録項目「取引先」の値が自動で設定できるようになりました。
- 取引先一覧で未承諾の取引招待、取引先を削除できるようになりました。
- 私書箱ごとに、利用する事業者の情報と、問い合わせ先の情報を登録できるようになりました。
- 取引先の私書箱に登録されている情報を確認できるようになりました。
- [履歴]画面の「配信済み」欄を「ステータス」に変更し、表示内容を拡充しました。
- Peppol IDを指定することで、invoiceAgent 電子取引以外のサービス宛てに文書を配信できるようになりました。
また、私書箱にPeppol IDがひも付けられている場合に、invoiceAgent 電子取引以外のサービスからPeppol ID宛に配信された文書を、私書箱で受信できるようになりました。
これにともない、顧客情報をアップロード・ダウンロードするためのファイルreceiver_master.xlsx(receiver_master.csv)の書式に項目「Peppol ID」が追加になりました。
2023年9月23日以前に配信先管理からダウンロードしたファイルreceiver_master.xlsx(receiver_master.csv)の書式は使用できませんので、「Peppol ID」列を追加してご利用ください。
なお、収集メールアドレス一覧からダウンロードするファイルおよび旧形式のファイル(email_addresses_xxxxxxxxxxxxxxx.xlsx/csv)は、引き続きご利用いただけます。 - 有償プランを契約している場合、invoiceAgent 電子取引から送信される各種通知メールをカスタマイズできるようになりました。
- 有償プランを契約している場合、文書の配信履歴およびリマインドメールの送信履歴を、CSV形式のファイルとしてダウンロードできるようになりました。
- メンテナンス情報がある場合、ログイン画面と私書箱画面にメンテナンス情報が表示されるようになりました。
- 私書箱画面へのログインに、ワンタイムパスワードを利用するかどうかを設定できるようになりました。
- 私書箱にPeppol IDがひも付けられているかどうかを、アイコンで確認できるようになりました。
- [フォームからの配信]の入力で、消費税の計算方式に「切り上げ」と「切り捨て」を追加しました。また、小数を入力できないように変更しました。
- 受信した文書のプレビュー画面に、配信元の私書箱を利用する事業者の情報と、私書箱に関する問い合わせ先の情報を表示できるようになりました。
- 個別配信および一括配信で一度に配信できる文書のファイルサイズが、合計85MBから、1ファイルあたり85MBになりました。
ただし、Peppolで文書を配信する場合は、1ファイルあたり10MBです。また、一括配信では30ファイル毎に区切って配信するように変更しました。 -
本リリースでは以下の制限事項があります。
- 有償契約のinvoiceAgentテナントに作成できる私書箱の上限数は、100です。
- 有償契約のinvoiceAgentテナントに作成できるユーザーの上限数は、5,000です。
- 私書箱名に使用した半角文字は、全角文字で表示されます。
- Google Chromeでは、表示倍率を100%未満にしないでください。100%未満にすると、一部の画面表示で問題が起きることがあります。
- 半角数字が入力可能なフィールドには、半角入力モードで入力してください。全角入力モードでテンキー(半角入力モード)から数字を入力すると、入力値とは異なる値が画面に表示されることがあります。
- Peppol文書をプレビューすると、ダウンロード済みと表示されます。
invoiceAgent TransPrint
-
複数のファイルを1通に同封して郵送できるようになりました。
[配信フォルダー設定]-[郵送]-[入稿設定]で設定します。 [障害通知]のFrom表示名を「invoiceAgent 電子取引」に変更しました。作成済みのユーザーテンプレートには影響ありません。 収集メールアドレス一覧のダウンロードボタンを、配信種別ごとの私書箱とWeb配信の2つに分けました。
invoiceAgent 電子契約
- 契約書を表示した際に、契約の概要を表示できるようになりました。契約の概要は、契約作成時に指定できます。
- 契約書を表示した際に、添付ファイルがあることをポップアップで表示するようになりました。ポップアップをクリックすると、添付ファイルの一覧を表示できます。
- 「マニュアルへのリンク」のリンク先を、invoiceAgentマニュアルのポータルサイトからinvoiceAgent 電子契約のマニュアルへ変更しました。
- ゲストユーザーがinvoiceAgent電子契約にアクセスしたときに、利用規約、個人情報保護方針への同意画面が表示されるようになりました。
- システムが利用しているカスタムプロパティを、電子契約の画面では非表示にしました。
2023-07-29
Bridgeサービス・Distributor
- Cogent Labs社のOCRサービス「Tegaki」から「SmartRead」へ変更しました。
2023-07-15
以下も合わせてご覧ください
-
invoiceAgent 文書管理 改定履歴
invoiceAgent 文書管理 WebAPIリファレンス 改定履歴
invoiceAgent TransPrint 改定履歴
invoiceAgent 電子契約 改定履歴
invoiceAgent 文書管理 / AI-OCR
-
文書管理ポリシーで指定したカスタムプロパティの値を、カスタムプロパティの編集時や保存時にチェックできるようになりました。
また、アーカイブ、複製、リンク作成時にチェックすることで、値を持たない文書は作成時にエラーにできるようになりました。 - X-pointアダプタで連携した申請書類と添付ファイルを、invoiceAgent文書管理の申請書類として関連付けできるようになりました。
-
各画面にて、適格事業者登録番号の確認ができるようになりました。
- アーカイブ画面のカスタムプロパティの一括設定
- 一覧画面のカスタムプロパティ値の一括編集
- 一覧画面のカスタムプロパティ値の編集
- 一覧画面のCSVファイルでのカスタムプロパティ値の一括更新
- アーカイブ画面からのアーカイブ処理
- プレビュー画面のカスタムプロパティの更新
- 一覧画面のカスタムプロパティ値の一括編集
- ツリー内の「レビュー、マイフォルダー、 ショートカット」の表示・非表示を設定できるようになりました。
- ログイン画面の文字色や、画面上部の背景色(帯)に表示されるユーザー名などの文字色を、変更できるようになりました。
- ブラウザータブに表示される製品名(タイトル)を、変更できるようになりました。
- 操作権限に「履歴の閲覧」と「履歴の復元」が追加され、「履歴の閲覧と復元」が廃止されました。これにより、文書の履歴を閲覧する権限と復元する権限が個別に設定できるようになりました。
-
次のWeb APIを追加しました。
- Folders Multi List(Ver. なし)
-
次のWeb APIを更新しました。
- Download Packed Print Documents (Ver.なし 〜 Ver. 2)
- Documents Replicate List(Ver. 2)
- FolderPolicy Get(Ver. 8)
- FolderPolicy Update(Ver. 9)
- DocType List(Ver. 9)
- DocType Get(Ver. 11)
- DocType Create(Ver. 11)
- Archives Add(Ver. 2 〜 Ver. 6)
- Users Authorities(Ver. 4 〜 Ver. 16)
- Roles List(Ver. 4 〜 Ver. 13)
- Roles Get(Ver. 4 〜 Ver. 13)
- Roles Create(Ver. 4 〜 Ver. 13)
- Roles Update(Ver. 4 〜 Ver. 13)
- Shortcuts Create(Ver. 2 〜 Ver. 3)
- Shortcuts Rename
- Shortcuts Delete
- Reviews Create(Ver. なし 〜 Ver. 2)
- Reviews Update(Ver. なし 〜 Ver. 2)
- Reviews Start
- Reviews Accept
- Reviews Reject
- Reviews Delete
- Documents Replicate List(Ver. 2)
- Links Create
- Links Set
- Custom Property Documents Csv Import(Ver. なし 〜 Ver. 3)
- Custom Property Documents Set(Ver. なし 〜 Ver. 3)
- Archives Add(Ver. 2 〜 Ver. 6)
Bridgeサービス・Distributor
-
Cogent Labs社のOCRサービスが「Tegaki」から「SmartRead」へ変更されたことに伴い、invoiceAgent 文書管理の各種画面にある「Tegaki」を「SmartRead」に変更しました。
※ 本リリースでは画面表示のみの更新となります。「SmartRead」への切り替えは後日実施いたします。 - Loader設定画面のキャンセル、リフレッシュボタン押下時に、確認ダイアログが表示されるようになりました。これにより、誤操作による設定内容の破棄を軽減できます。
-
振り分け時の出力ファイル名に、振り分け元ファイルの拡張子を利用できるようになりました。
また、振り分け処理でPDFファイルをアーカイブする際、ファイル名に 拡張子「pdf」を付与するかどうかを、「拡張子の設定」で選択できるようになりました。 - 2023年7月16日以降にご利用を開始されたお客様では、Distributorの「文字列編集エラー時に振り分けエラーにする」の動作が振り分けエラーとしない動作となりました。
-
Bridgeサービスのインストーラーに同梱されるOCRエンジン「ABBYY」のバージョンを、「ABBYY FineReader Engine 11」から「ABBYY FineReader Engine 12」にアップデートしました。
なお、インストール済みの「ABBYY」は自動ではアップデートされません。アップデート方法は、お問い合わせください。
また、2023/07/15以前にダウンロードしたインストーラーを使用した場合は、「ABBYY FineReader Engine 11」がインストールされます。
※ 一部 誤記があったため、Bridgeサービス・Distributorの訂正をしております (2023/07/17)
invoiceAgent 電子取引
-
仮想の「私書箱」を利用し、私書箱間で文書を直接受配信するサービスの提供を開始しました。
電子取引の私書箱画面を利用して、文書を受配信できます。
有償契約をしている場合は、invoiceAgent 文書管理に格納した文書を、取引先の「私書箱」宛てに定期的に配信できます。
また、私書箱にPeppol IDを割り当てることで、Peppolでの受配信(Peppolネットワークを介したJP PINTの受配信)も可能になります。
詳しくは、以下マニュアルをご参照ください。
invoiceAgent 電子取引 はじめにお読みください
invoiceAgent 電子取引 配信設定ガイド
invoiceAgent 電子取引 私書箱画面での受配信ガイド
なお、本リリースでは以下の制限事項があります。- 有償契約のinvoiceAgentテナントに作成できる私書箱の上限数は、100です。
- 有償契約のinvoiceAgentテナントに作成できるユーザーの上限数は、5,000です。
- 私書箱名に使用した半角文字は、全角文字で表示されます。
- Google Chromeでは、表示倍率を100%未満にしないでください。100%未満にすると、一部の画面表示で問題が起きることがあります。
- 半角数字が入力可能なフィールドには、半角入力モードで入力してください。全角入力モードでテンキー(半角入力モード)から数字を入力すると、入力値とは異なる値が画面に表示されることがあります。
- Peppol文書をプレビューすると、ダウンロード済みと表示されます。
invoiceAgent TransPrint
- 受信者サイトで受信文書を一括ダウンロードするときに、ZIPファイルが一定のファイル数またはファイルサイズに分割してダウンロードされるようになりました。
-
受信者サイトで受信した文書のカスタムプロパティを、ファイル一覧で確認できるようになりました。
[サイト設定]-[受信したファイルのプロパティを編集できる]-[カスタムプロパティの設定]で設定します。 -
受信者サイトでファイルをアップロードするときに、電帳法3項目以外の任意のカスタムプロパティを入力できるようになりました。
[サイト設定]-[アップロード時にプロパティを編集できる]-[カスタムプロパティの設定]で設定します。 - 受信者サイトで自社invoiceAgent保存設定を設定していない状態で[自社invoiceAgent保存]ボタン押下したときに表示される画面の、案内文とリンク先URLを変更しました。
-
[クラウド環境設定]-[サイト設定]-[メールアドレス収集サイト設定]-[通知]の説明文を変更しました。
(変更前)新たなメールアドレスが登録されたことを通知するメールを送信します
(変更後)[収集メールアドレス一覧]画面にメールアドレスがある場合に、通知のメールを送信します。 - サイト設定で作成できるURLの上限を、5個から10個に拡張しました。
- 収集メールアドレス一覧や配信先管理の表示に関する設定画面を改善しました。
-
メールアドレス収集サイトのセキュリティ向上のため、アクセス時の招待コード入力を必須化し、招待コードによる認証を無効にするスイッチを削除しました。
2023年7月15日時点で招待コードが未設定だった場合は、自動で招待コードが設定されています。 - メールアドレス収集サイトでメールアドレスを登録したときに送信されるメールの、本文の一部を修正しました。
-
郵送カスタマイズ(IEC)で、複数のファイルを1通に同封して郵送する機能に対応しました。
[配信フォルダー設定]-[郵送]-[入稿設定]で設定します。 - 郵送カスタマイズ(IEC)の定形外で、最大300枚までの文書を1通で郵送できるようになりました。
invoiceAgent 電子契約
-
契約のフローがすべて完了したときにメール通知をする設定を追加しました。
[ユーザー設定]-[通知メールを設定する]-[契約を完了したとき]のチェックをオンにすると、有効になります。 - 契約の受信者を指定するときに、指定済みのゲストユーザーの情報を複製できるようになりました。
- 契約に対する対応の要否が、契約を開いたときに表示されるようになりました。
- 契約受信者が、署名または辞退の権限を他者に委譲できるようになりました。委譲の可否は、契約作成時に設定できます。
- 契約受信者が署名や辞退を委譲するときに選択可能なユーザーが、自身と同じ会社名のユーザーに限定されるようになりました。
- 契約受信者による署名や辞退の委譲が可能になったことに伴い、署名者の変更者の役割を廃止しました。なお、既に署名者のとして契約を作成しているものは、そのままお使いいただけます。
- 一括作成した契約の処理状況を表示するダイアログを新設しました。
- テキスト形式の署名情報が枠に収まらない場合の表示方法を、指定できるようになりました。
- 送信済みの契約を複製して、新規で契約を作成できるようになりました。
- 電子署名に、誰がいつ承認したかを記載するようにしました。
- ユーザーによる操作の履歴を、画面で確認できるようになりました。
- 送信履歴に、絞り込みの機能を追加しました。条件を指定することで、任意の契約を探すことができます。
- 契約書のファイルを複数登録するときに、ファイルの順序を指定できるようになりました。
- 契約書の表示画面の受信者一覧に、受信者の詳細情報を表示するようにしました。
- サイト設定でお問い合わせの欄を空白にしたときに、メイン画面にお問い合わせのアイコンを表示しないようにしました。
- 完了証明書のロゴ画像を更新しました。
2023-04-24
Bridgeサービス・Distributor
- AI OCR(CLOVA OCR)で「領収書」の情報が取得できるようになりました。
2023-04-22
以下も合わせてご覧ください
invoiceAgent 文書管理 / AI-OCR
- 「X-point Cloud」のデータを、invoiceAgent 文書管理(クラウド版)に取り込めるようになりました。なお、オプションの契約が必要です。
- 管理画面の設定カテゴリに[連携アダプタ設定]を追加しました。これに伴い、[AgileWorks設定]を[連携アダプタ設定]に移動しました。
- BoxのデータをinvoiceAgent 文書管理(クラウド版)に取り込むためには、「Box連携オプション」が必要になりました。
- ログイン直後に表示する画面を、検索画面に変更できるようになりました。
- ワンタイムパスワードによる多要素認証ができるようになりました。
- レビュー画面にカスタムプロパティを表示できるようになりました。
- 管理画面の[環境設定]-[システム設定]のタイムスタンプの延長に関する画面表示を、わかりやすく変更しました。
- Cookieを使わず、都度ユーザーとパスワードを指定し認証するWeb APIを提供しました。
-
次のWeb APIを追加しました。
- Reviews List(Ver. 2)
- Users List(Ver. 6)
- Users Get(Ver. 6)
- Users Create(Ver. 8)
- Users Update(Ver. 7)
- Session Current Get(Ver. 2)
- アクセスログダウンロードAPI
-
次のWeb APIを更新しました。
- Auth Login
Bridgeサービス・Distributor
- AI OCR(CLOVA OCR)の「請求書」で、インボイス制度に対応した税金額の情報を取得できるようになりました。
- AI OCR(CLOVA OCR)で「領収書」の情報が取得できるようになりました。近日中に本機能が利用できるようになります。
- invoiceAgent 文書管理(クラウド版)にアーカイブされている文書を振り分ける場合は、ファイル名にカスタムプロパティの値を利用できるようになりました。
- Loader設定画面の[処理定義設定]の以下の画面において、設定済みの項目の間へ新規項目を追加できるようになりました。
- [出力]タブ-[パス]タブ
(Distributor、Bridgeサービス) - [出力]タブ-[ファイル名]タブ
(Distributor、Bridgeサービス)
- [出力]タブ-[パス]タブ
- 視認性を高めるため、Loader設定画面の[文書定義]タブ-[フィールド]タブの[OCRフィールドの設定]アイコンを、[OCRフィールドの設定]と表示したボタンに変更しました。
invoiceAgent TransPrint
- 受信者サイトの[未ダウンロード一覧]を、受信したファイルの一覧に変更できるようになりました。
サイト設定の[「未ダウンロード一覧」を「受信一覧」に変更して、配信したすべての文書を表示]で設定できます。 - 受信者サイトの[未ダウンロード一覧]と[受信一覧]のフォルダー名をクリックすると、フォルダーツリー内で対象フォルダーが開くようになりました。
- 受信者サイトのフォルダーツリーの幅を変更できるようになりました。
- 受信者サイトでの一括ダウンロードで、フォルダー階層を維持できるようになりました。
[クラウド環境設定]-[サイト設定]-[一括ダウンロード設定]で設定できます。 - [収集メールアドレス一覧]で、お客様コードまたは会社名で検索ができるようになりました。
- [収集メールアドレス一覧]で、以下の項目による絞り込みができるようになりました。
- お客様コード
- 法人番号
- 会社名
- 同意
- [収集メールアドレス一覧]のデータダウンロードで、選択中のデータのみをダウンロードできるようになりました。
- [配信先管理]のデータダウンロードで、ダウンロード用ファイルをバックグラウンドで作成し、任意のタイミングでダウンロードできるようになりました。
- [配信先管理]からデータダウンロードしたときのファイル名末尾に、日付文字列を付与するように変更しました。
- 郵送の封筒設定に設定したロゴをクリアできるようになりました。
- 郵送にて、90枚以上の同封ができるようになりました。
最大同封枚数は以下のとおりです。- 299枚(片面299ページ、両面598ページ)
- [入稿実行]および[入稿履歴]で、入稿した文書の一覧を閲覧できるようになりました。
2023-01-21
invoiceAgent 文書管理 / AI-OCR
- invoiceAgent 文書管理からメールサーバーに接続するとき、認証方式として「OAuth 2.0」が指定できるようになりました。
2022-12-17
以下も合わせてご覧ください
invoiceAgent 文書管理 / AI-OCR
- フォルダーやファイルの選択ダイアログを開いたときに、フォルダーツリーがカレントフォルダまで展開されるようになりました。
- リンクやページリンクのプロパティの「作成日」に登録される日時を、リンク元のファイルの作成日時にするか、リンクやページリンクそのものの作成日時にするか、指定できるようになりました。
- 管理画面の[運用管理]-[全般デフォルト設定]で、アーカイブダイアログのデフォルトを設定できるようになりました。
- プレビュー画面からリンクを作成できるようになりました。
- レビュー承認時のコメント入力画面を省略できるようになりました。
- 「通知」の機能において、レビュー以外のイベントでも「URLリンク」が通知されるようになりました。
- ごみ箱内の文書やフォルダーのうち、選択したものだけを削除できるようになりました。また、ごみ箱内に保存しておく日数も指定できるようになりました。
- メール送信履歴を、メール件名と送信先でも絞り込めるようになりました。
- 文書一覧でフォルダーをダブルクリックして操作対象のフォルダーを切り替えると、絞り込み項目に設定していた条件がクリアされるようになりました。
- 関連文書が存在しない場合は、ダウンロードダイアログの[関連文書をまとめる]が非活性となるようにしました。
- 文書をプレビューしたとき、ノート注釈のアイコンが表示されるようになりました。
-
次のWeb APIを追加しました。
- Custom Property Documents Csv Import(Ver. 3)
- Trashbox List(Ver. 6)
- Trashbox Clear Asyn
-
次のWeb APIを更新しました。
- Event Notification Get (Ver.なし 〜 Ver.9)
- Custom Property Documents Csv Import(Ver. なし 〜 Ver.2)
- Trashbox Restore
Bridgeサービス・Distributor
- BridgeサービスやDistributorによる振り分けで振り分け先の同名の文書に上書きする際に、更新するカスタムプロパティの値がない場合は、カスタムプロパティの値を空として上書きしてにできるようになりました。
invoiceAgent 電子取引
- 有償プランを契約した場合に、同一の法人において有償のテナントと無償のテナントを作成して利用するようになりました。
- ログイン処理の速度を改善しました。
invoiceAgent 電子契約
- invoiceAgent 電子契約のユーザーを、会社名でグループ化して表示できるようにしました。
- 契約に関する次の項目を、ユーザーごとの管理から、契約テンプレートごとの管理に変更しました。
- 言語
- 契約期間
- 契約期間の通知
- 契約の有効期間
- 有効期間の通知
- 通知メールの送信有無
- 署名者の変更中のため署名や辞退ができない状態であることが、プレビュー時にわかるようになりました。
- 通知メールからアクセスする電子契約の画面に、[メイン画面に戻る]ボタンを表示するようにしました。
invoiceAgent TransPrint
- 1つの取引先が複数のお客様コードを持っている場合に、それらのお客様コードを共有設定でまとめられるようになりました。
これにより、共有設定がされている他のお客様コードの文書も、受信者サイトで閲覧やダウンロードをできるようになりました。 - 配信先管理の検索機能を強化しました。また、以下の処理を非同期で実施するように変更しました。これにより、処理中も別の操作を行えるようになりました。
- [収集メールアドレス一覧]画面でダウンロードしたファイルを使用したアップロード
- 障害通知の一斉送信
- 配信フォルダーの追加または編集を行った場合に、その処理が完了するまでは再度編集または削除をできないようにしました。また、配信先フォルダーの一覧にリフレッシュボタンを追加しました。
- 「郵送」の封筒デザインを刷新しました。封筒に自社のロゴマークを入れられるようになりました(2023年1月5日受付分より適用されます)。
- 「郵送」の郵送先として使用する配信先の情報のうち、以下の項目の最大文字数を全角24文字、半角48文字に拡張しました。
- 「郵送」の配信フォルダーを新しく追加した場合、縮小印刷がデフォルトで有効になるようにしました。なお、既存の配信フォルダーの設定への影響はありません。
- 「郵送(カスタマイズ)」の定形外封筒1通の最大枚数を、150枚まで指定できるようにしました。
- 配信先のメールアドレスを、50件まで登録できるようにしました。
2022-11-19
以下も合わせてご覧ください
invoiceAgent 電子取引
- 文書の共有先のユーザーにもリマインド通知が届くようになりました。
invoiceAgent 電子契約
-
CSVファイルをインポートすることで、契約を一括作成できるようになりました。
もととなるCSVファイルは、[契約テンプレート管理]から契約管理者がエクスポートできます。
送信経路が1つ、受信者が1人の契約にのみ対応しています。 - 新規ロール「契約作成者」を追加しました。これにより、電子契約の管理と、契約を作成・送信するユーザーとを分けて運用できます。
- 契約作成時に、契約書のファイルをドラッグ&ドロップでアップロードできるようになりました。
- リマインドをいつ送信したかを、履歴から確認できるようになりました。
- 署名者の変更時に、ゲストユーザーを指定できるようになりました。
- 各ユーザーによる署名操作毎に、電子署名が付与されるようになりました。
- ゲストユーザーに会社名や役職を登録し、署名に利用できるようになりました。
2022-10-22
以下も合わせてご覧ください
invoiceAgent 電子取引
- 個人が受け取った文書を、同じ組織の別ユーザーへ共有できるようになりました。
- 未開封の文書がある場合に、リマインドメールを送信できるようになりました。
- ごみ箱と削除履歴を閲覧できるようになりました。
- invoiceAgent 電子取引のユーザー管理画面から、ユーザーを招待できるようになりました。
- 受信した文書や共有された文書のカスタムプロパティを編集できるようになりました。
- TransPrintの配信先管理画面に、配信先のセットアップ結果が表示されるようになりました。
- 無料プラン利用時の制限を、下記に変更しました。
- ファイル保存数、ストレージの保存数のチェックを廃止
- 1か月あたりの配信数を、30通から500通に引き上げ
2022-09-17
以下も合わせてご覧ください
invoiceAgent 文書管理 / AI-OCR
- invoiceAgent 文書管理(クラウド版)からクラウドサービス「Box」へ、文書やカスタムプロパティの値を出力できるようになりました。なお、オプションの契約が必要です。
- フェデレーション機能で、共有元のカスタムプロパティの値を編集できるようになりました。
- SVF検索フィールドの値の編集画面のデータ一覧で「読み取り画像」が表示されていないSVF検索フィールドを選択した場合でも、アイテムビュー領域のプレビューを操作できるようになりました。
- フォルダーの管理ポリシーおよび文書管理ポリシーで、リンクファイルのみを対象とした保存期間を設定できるようになりました。
- 文書のプロパティに、フォルダーのURLリンクも表示されるようになりました。
- Active Directoryに登録されているユーザー情報(会社名、部署)を取り込めるようになりました。また、ユーザーやグループを検索する際のフィルターの条件として、メールアドレス、会社名、部署を使用できるようになりました。
- アーカイブ画面や[カスタムプロパティ値の一括編集]画面で、複数の文書やフォルダーに対して同一のカスタムプロパティ値を設定できるようになりました。
- MINDタイムスタンプサービスのタイムスタンプ署名PDFに対して、invoiceAgent 文書管理でタイムスタンプ付与を行わない場合や、タイムスタンプ付与に失敗した場合も、既存のMINDタイムスタンプ署名の検証を行えるようになりました。
- TKCタイムスタンプのタイムスタンプ署名PDFに対して、invoiceAgent 文書管理でタイムスタンプ付与を行わない場合や、タイムスタンプ付与に失敗した場合も、既存のTKCタイムスタンプ署名の検証を行えるようになりました。
- invoiceAgent Adapter for AgileWorks にて、AgileWorks R2.12が利用できるようになりました。
- Bridgeサービスを利用したDocument Converterにおいて、コンバートする文書数が多い場合の通信量を抑制する変更を行いました。
-
次のWeb APIを追加しました。
- Document Permission Get (Ver . 4)
- Documents List (Ver. 14 〜 Ver. 15)
- Documents Get (Ver. 14)
- Search Documents (Ver. 18)
- Users List (Ver. 5)
- Users Create (Ver. 7)
- Users Get (Ver. 5)
- Users Update (Ver. 6)
- Users Authorities (Ver. 14)
- Users Group List (Ver. 5)
- Users Lookup (Ver. 2)
- Custom Property Documents Set (Ver. 3)
- Custom Property Documents Csv Import (Ver. 3)
- DocType Create (Ver. 10)
- DocType Update (Ver. 11)
- FolderPolicy Update (Ver. 8)
- LoaderHistory Select (Ver. 2)
-
次のWeb APIを更新しました。
- DocType Update (Ver. 10 〜 Ver. 11)
- FolderPolicy Update (Ver. 7 〜 Ver. 8)
※ 一部 誤記があったため、追加・更新WebAPIの訂正をしております
Bridgeサービス・Distributor
- CLOVA OCRで[請求書発行日]、[締日]、[その他日付]、[支払期限]の年月日をうまく読み取れなかった場合は、読み取り実行時点の年月日が値としてデータ化されるようになりました。
- 振り分け時に、文字列型のフィールドの値を数値型や日付型のカスタムプロパティの値として利用できるようになりました。
-
詳しくは、以下のマニュアルを参照してください。
『製品ガイド 』/ 管理画面と設定項目 / Loader設定[振り分け]タブ / [処理定義設定]タブ(Bridgeサービスを選択した場合) / [出力]タブ(Bridgeサービスを選択した場合)
『製品ガイド』 / 管理画面と設定項目 / Loader設定[振り分け]タブ / [処理定義設定]タブ(Distributorを選択した場合) / [出力]タブ(Distributorを選択した場合) - RDEからの文書の取り込みを、Bridgeサービスがオンラインの場合にのみ開始できるようになりました。
[処理定義]-[サービス設定]-[RDE環境設定]にて設定を行います。 - Linux向けのBridgeサービスインストーラーをダウンロードできるようになりました。
invoiceAgent 電子取引
- 電子帳簿保存法の3項目(取引先、日付、金額)による検索ができるようになりました。
- invoiceAgent 電子契約とログイン認証を共有できるようになりました。
- ログイン画面からパスワードをリセットできるようになりました。
- アプリメニューで別サービスを開く際に、既存タブで開けるようになりました。
- システムが保持する配信元や配信先の情報を利用できるようになったため、記録項目「取引先」の入力が不要になりました。
- invoiceAgent 文書管理に格納したファイルを一括で配信する機能を追加しました。
-
詳しくは以下のマニュアルを参照してください。
『invoiceAgent 電子取引ユーザーズガイド』 / invoiceAgent 電子取引を管理する / 一括配信を設定する - [利用状況の確認]に表示される配信量を、ファイル数から配信数に変更しました。
- 個人宛に配信された文書を、部署に共有できるようになりました(SSプラン以上)。[部署管理]で設定します。
- メールアドレス収集サイトを利用できるようになりました。
法人番号・会社名・担当者・メールアドレス等を、取引先に入力してもらうことができます。-
詳しくは以下のマニュアルを参照してください。
『invoiceAgent 電子取引ユーザーズガイド』 / invoiceAgent 電子取引を管理する / 共用の配信先を管理する / 配信先から情報を入手して共用の配信先を登録する
invoiceAgent 電子契約
- 以下画面の設定項目名称を変更しました。
- ユーザー設定
- 契約作成
- 契約変更
- システム設定
invoiceAgent TransPrint
- 未セットアップのフォルダーや配信無効のフォルダーに格納されているファイルを、メール配信または郵送の対象外にできるようになりました。
[配信設定]-[未セットアップ、および配信無効時のフォルダーに配置されたファイルの処理方法]で設定します。 - 受信者サイトでのアップロード時に、電子帳簿保存法の記録項目(取引先、日付、金額)の入力を必須にできるようになりました。
[配信設定][配信フォルダー設定]-[アップロード]-[プロパティの入力]で設定します。 - 受信者サイトでのアップロード時に、アップロード画面で「取引先」を自動入力できるようになりました。
[サイト設定]-[アップロード時にプロパティ「取引先」を自動入力]で設定します。 - 受信者サイトでのアップロード時に入力する電子帳簿保存法の記録項目(取引先、日付、金額)の、入力ガイドを設定できるようになりました。
[サイト設定]-[アップロード時のプロパティの入力ガイド]で、表示するガイドを設定します。 - 郵送カスタマイズ(自社印刷)にて、用紙方向が縦横混在の文書も取り扱えるようになりました。
- メールアドレス収集サイトへのアクセスに、「招待コード」の入力を要求できるようになりました。
[サイト設定]-[招待コードによる認証を行う]で、招待コードを設定します。 - 受信者サイトに、システムメンテナンス情報が表示されるようになりました。
- 一括処理で文書を生成する場合、生成文書の上限は月間200文書となります。
なおCSVファイルを分割する場合、1ファイルの行数の上限は200行です。
上限を変更したい場合は、弊社担当までお問い合わせください。
2022-08-20
invoiceAgent 電子契約
- 電子契約のアクセスURLを変更しました。
これにより契約管理者は、invoiceAgent 文書管理やinvoiceAgent 電子契約から電子契約の画面に、ログインなしで遷移できるようになりました。
新しいURLは次の通りです。
契約管理者 https://{tenant}.spa-cloud.com/wingsign/
契約受信者 https://{tenant}.spa-cloud.com/wingsign/member/ - 各画面の表示言語を、24言語から選択できるようになりました。
- 署名の編集画面で、画像の切り抜きができるようになりました。
- 署名ダイアログのボタン名や表示ラベルを変更しました。
- プレビュー画面のデザインを一部変更しました。
2022-07-09
Bridgeサービス・Distributor
- Distributor上書き処理を更新しました。
2022-07-02
Bridgeサービス・Distributor
- Distributor上書き処理を更新しました。
- Bridgeの空白判定処理を更新しました。
2022-06-18
invoiceAgent 文書管理 / AI-OCR
- サービス名が「SPA Cloud」から「invoiceAgent 文書管理」に変更になりました。
これに合わせて、「SPA」や「SPA Cloud」と表記されていた箇所やロゴなどを「invoiceAgent 文書管理」に変更しました。 - プレビュー画面の文書内検索において、文書定義が持つSVF検索フィールドがデフォルトで表示されるようになりました。
また明細検索の一覧に、明細項目のSVF検索フィールドのみを表示できるようになりました。 - 文書の複製機能で、PDF以外のファイルも複製できるようになりました。
- フェデレーション機能で、共有元のファイルをダウンロードできるようになりました。
- Boxに保管されているファイルを、自動でinvoiceAgent 文書管理に取り込めるようになりました。
[環境設定]-[Box設定]で設定します。
『製品ガイド』/ クラウド版を使う / クラウドサービス「Box」と連携する / BoxのデータをinvoiceAgent 文書管理(クラウド版)に取り込む - 文字列型のカスタムプロパティの値を、注釈として文書上に配置できるようになりました。
- プレビュー画面において、カスタムプロパティの編集ボタンの押下状態を維持できるようになりました。
また、文書情報パネルの[カスタムプロパティ]タブから、[SVF検索フィールド]タブに直接遷移できるようになりました。 - 複数文書のカスタムプロパティを、異なる値で一括更新できるようになりました。
- ユーザープロファイルの[ライブラリ/検索結果のCSVファイル出力]において、出力されるファイルの日付項目の出力書式を指定できるようになりました。
- AgileWorks設定の[アーカイブ時のカスタムプロパティ]と[アーカイブ時のカスタムプロパティ(フィールド指定)]において、カスタムプロパティの定義名に加え、表示名も表示されるようになりました。
これに合わせて、ヘッダーの[定義名]を[プロパティ]に変更しました。 - フェデレーション環境の[アーカイブ]ダイアログから、カスタムプロパティを入力するダイアログを表示できるようになりました。
- レビュー機能において、必要な権限を持つユーザーのみをレビュアーとして指定するかどうかを選択できるようになりました。
- フォルダーの[通知の設定]のイベントに、[移動(From)]と[移動(To)]を追加しました。
- アーカイブ先フォルダーに同名ファイルが存在する場合、ファイル名に番号を付加できるようになりました。
アーカイブダイアログの[同名のファイルが存在する場合]で、[ファイル名を自動採番する]を選択します。 - PDFファイルに含まれる注釈のうち、PDFのページ上に直接表示する文字、図形、スタンプなどの一部の注釈をプレビュー画面で表示することができるようになりました。
- パスワードを忘れたときに、ユーザー自身がパスワードをリセットできる機能を、ログイン画面に追加しました。
パスワードをリセットするには、対象のユーザーにメールアドレスが登録されている必要があります。 - 文書検索の[プロパティの検索]ダイアログに、項目名のフィルダーを追加しました。
- [Document Converter設定] の画面を、クラウド版標準機能を利用する場合の「Cloud」と、BridgeのDocument Converterを利用する場合の「Bridge」に分けました。
- フォルダーツリーの表示幅を変更できるようになりました。
- お客様がヘルプナビ機能をオン/オフできるようになりました。
[環境設定]-[システム設定]の「ヘルプナビ」で設定可能です。 - invoiceAgent Adapter for SalesforceによるSalesforceへの文書データ連携において、SVF検索フィールドが存在しない文書でもデータ連携ができるようになりました。
またサービス名の変更に伴い、データ連携に失敗した時の通知メールの本文を変更しました。 -
次のWeb APIを追加しました。
- Archives Add (Ver. 5)
- Permission Get (Ver. 6)
- Download Raw Document (Ver. 3)
- Download Document (Ver. 4)
- Download Packed Raw Documents (Ver. 3)
- Download Packed Documents (Ver. 5)
- Users Authorities (Ver. 13)
- AgileWorks Bricklet Settings Get (Ver. 3)
-
次のWeb APIを更新しました。
- Documents Replicate List (Ver.なし 〜 Ver. 2)
- Links Create
- Links Set
- Custom Properties Delete
- DocType Delete
- Reviews Create (Ver.なし 〜 Ver. 2)
- Reviews Update (Ver.なし 〜 Ver. 2)
- Event Notification Get (Ver. 9)
- Event Notification Update (Ver. 9)
Bridgeサービス・Distributor
- OCR機能で、請求書に特化した認識ができるようになりました。
[OCRフィールドの設定]-[帳票特化]-[請求書]を選択します。 本機能は、1ページあたり100の利用権を消費します。 - DistributorおよびBridgeでの振り分けで、振り分け先に同名ファイルが存在する場合、ファイル名に番号を付加できるようになりました。
[振り分け先設定]-[同名ファイルが存在するとき]で[ファイル名を自動採番する]を選択します。 - Distributorによる振り分けで、振り分け先に同名ファイルが存在する場合、ファイルの上書きができるようになりました。これにより、文書の上書きとしてバージョン管理ができるようになります。
- Distributorによる、リンク、ページリンク、分割したファイルの作成時に、振り分け元文書に付帯する情報(レビュースタンプ、注釈、コメント、ページメモ)を振り分け先のファイルに付与できるようになりました。
[振り分け先設定]-[リンク]タブで設定します。 - Distributor振り分け時の競合ロック解消のため、フォルダーを先に作ってから振り分けるよう動作変更しました。
そのため、振り分け失敗した場合に振り分け先フォルダーのみ作成が行われることがあります。
invoiceAgent 電子取引
- invoiceAgent 電子取引機能をリリースしました。
電子取引では、法人番号を持つ企業の担当者もしくは部署宛てに、請求書などのファイルを送信できます。
invoiceAgent 電子契約
- サービス名が「invoiceAgent WingSign」から「invoiceAgent 電子契約」に変更になりました。
これに合わせて、「invoiceAgent WingSign」と表記されていた箇所やロゴなどを「invoiceAgent 電子契約」に変更しました。
invoiceAgent TransPrint
- 「SPA Cloud」のサービス名を「invoiceAgent 文書管理」に変更したことに伴い、クラウド環境の設定画面、チェック画面、開封画面、入稿画面の表示を変更しました。
- [サイト設定]-[受信者サイト設定]で、ヘルプナビの有効/無効を選択できるようになりました。
- 受信者サイトにて、カスタムプロパティを編集できるようになりました。
[サイト設定]-[受信者サイト設定]-[受信したファイルのプロパティを編集できる]で、受信者サイトでの表示または編集を許可するカスタムプロパティを選択できます。 - 以下の項目に入力されたメールアドレスのドメインが存在しない場合に、注意を促すダイアログを表示するように変更しました。
[メールアドレス収集サイト]- メールアドレスご登録画面のメールアドレス入力
- 宛先登録画面のメールアドレス入力
- パスワード忘れ時の、メールアドレス入力
- MFA(多要素認証)のメールアドレス入力
- 配信フォルダーに文書を移動した場合も、即時配信ができるようになりました。
文書の移動を即時配信の対象とするためには、[配信フォルダー設定]-[即時]で[ファイルを移動した場合もメールを即時配信する]にチェックを入れます。 - 受信者サイトに表示される[配信日時]の見出しを[配信通知メール送信日時]に変更できるようになりました。
[サイト設定]-[受信者サイト設定]で設定を変更できます。 - 帳票生成機能で、PDFファイルに加えてCSVファイルも出力できるようになりました。
- 帳票生成機能で、複数のテンプレートを取り扱えるようになりました。
- 帳票生成機能で、文書を分割するためのキーフィールド名を複数指定できるようになりました。
- 受信者サイトの自社invoiceAgent保存機能で表示されるダイアログ内の項目名[ファイル名]を、[保存ファイル名称]に変更しました。
2022-05-20
invoiceAgent WingSign
- 契約作成者と契約受信者は、各種通知メールのON/OFFを設定できるようになりました。
2022-04-17
Bridgeサービス・Distributor
- Bridgeサービスの物理仕分け非同期処理を更新しました。
2022-03-26
SPA
- [環境設定]-[メール設定]において、メールの送信元をSPA Cloud標準またはユーザーのメールサーバーから選択できるようになりました。
また、何らかの理由でメールが届かなかった場合のエラーメールの送信先[Envelope From]の登録を推奨する注意文を追加しました。
- ユーザー名を表示している項目において、フルネームも表示できるようになりました。
- 数値型のカスタムプロパティおよびSVF検索フィールドの値が、3桁区切りで表示されるようになりました。区切り文字には、ユーザープロファイルの「桁区切り記号」が使用されます。
- プロパティ検索において、最終ダウンロード日時、最終印刷日時、最終閲覧日時を利用できるようになりました。
- カスタムプロパティおよびSVF検索フィールドを編集する際に、検索値マスターを利用できるようになりました。
- SVF検索フィールドの編集画面に、検索フィールドの値の有無フィルターを追加しました。
- [運用管理]-[全般デフォルト設定]において、アーカイブ画面の文書定義の必須/任意や、デフォルトの文書定義を設定できるようになりました。
- [運用管理]-[文書ダウンロードのデフォルト設定]の設定項目を、[運用管理]-[全般デフォルト設定]-[ダウンロードダイアログのデフォルト]に移動しました。
また、ユーザーごとに保存されたダウンロードダイアログの設定内容よりも、[ダウンロードダイアログのデフォルト]の設定内容を優先できるようになりました。 - Document ConverterがPDFファイル変換の対象とする文書の種類を、指定できるようになりました。[環境設定]-[Document Converter設定]で設定します。
-
次のWeb APIを追加しました。
- Highlight Get (Ver. 9)
- Documents List (Ver. 12)
- Documents Get (Ver. 12)
- Documents History List (Ver. 2)
- Search Documents (Ver. 16)
- Custom Property Documents Csv Import (Ver. 2)
- Config Version (Ver. 2)
- Trashbox List (Ver. 5)
- Reviews List
- Reviews Start
- Reviews Accept
- Reviews Reject
- Reviews Delete
- Mask Apply Search Result (Ver. 7)
- Request Search Data Csv From Documents (Ver. 13)
- Request Search Data Csv From Search Results (Ver. 17)
- Event Notification Get (Ver. 9)
- Event Notification Update (Ver. 9)
- Request Statistical Source Csv From Search Results (Ver. 8)
- LoaderHistory Select
- LoaderHistory Get Distribution PageRanges
- LoaderHistory Get Distribution Results
-
次のWeb APIを更新しました。
- Doc Type Delete
Bridgeサービス・Distributor
-
DEEP READの位置指定OCRで、以下のデータタイプを利用できるようになりました。
- 中国語
- ベトナム語
- インドネシア語
- マレー語
- タイ語
- スペイン語
- ドイツ語
- ポルトガル語
- オランダ語
- イタリア語
- フランス語
- 物理仕分けを、非同期で実行できるようになりました。これにより、時間を要する物理仕分けがタイムアウトエラーになる問題を、防止できるようになりました。
- OCRタイプが[バーコード]、[認識ページ]が[すべて(検索フィールド)]の場合に、検索フィールドのデータ型を指定できるようになりました。
- ABBYYの位置指定OCRで、透明テキストの読み取りに最適化した空白チェックを利用できるようになりました。
[文書定義]-[OCR設定]-[ABBYYの設定]で、「空白チェックを透明テキストに最適化する」を有効にします。 - 項目指定OCRで、バーコード一覧の読み取りができるようになりました。
- 取り込み対象を「SPA」としたDistributorの振り分けで、文書を複製できるようになりました。
invoiceAgent TransPrint
- 配信先管理画面の配信先を、1,000件ずつ表示するように変更しました。
- invoiceAgentとSPA Cloudを契約しているユーザーは、受信者サイトで受信した文書を、自社のSPA Cloudに保管できるようになりました。
[配信設定]の「受信者サイトのユーザーが自社のinvoiceAgentへファイルを保存できる」を有効にします。 - Excel・CSVファイルのアップロードによって、登録済みの配信先に担当者とグループを追加できるようになりました。 データのアップロード画面の「担当者とグループの情報を追加登録する」を有効にして、アップロードします。
- 受信者サイトでの、メールアドレスや氏名の変更を禁止できるようになりました。 [サイト設定]の「宛先設定の変更」で、変更の可否を設定します。
- 配信先管理でのExcel・CSVファイルアップロードの進行状況表示に、アップロード行数を追加しました。
- 受信者サイトでのアップロード時に、電子帳簿保存法の記録項目(取引先、日付、金額)を入力できるようになりました。 [サイト設定]の「アップロード時にプロパティを編集できる」を有効にします。
- [環境設定]-[メール設定]において、何らかの理由でメールが届かなかった場合のエラーメールの送信先[Envelope From]の登録を推奨する注意文を追加しました。
invoiceAgent WingSign
- WingSignに登録されていないユーザーは、メールアドレスのみで認証、契約できるようになりました。
- 契約者の閲覧画面のレイアウトを、必要な操作のみができるように変更しました。
- お問い合わせ欄にHTML形式で入力できるようになりました。
- 以下の機能において、一覧表示からダブルクリックでプレビュー画面を表示できるようになりました。
- 契約テンプレート管理
- 作成中の契約
- 送信した契約
- 受信した契約
- WingSignの環境設定(manager.jsp)の[カスタムプロパティの表示ルール]で、アンダーバーを使ったフィルターを作成できるようになりました。これにより、次のカスタムプロパティを表示できるようになりました。
- 取引金額(SPA_amount)
- 取引日付(SPA_date)
- 取引先(SPA_customer)
- 契約プレビュー時のカスタムプロパティ編集操作を改善しました。
- PDF以外の添付ファイルは、オリジナルファイルの拡張子でダウンロードされるようになりました。
- 契約作成時の署名項目が、受信者ごとに色分けされるようになりました。 また、署名情報の種類が、プレビュー領域にアイコンで表示されるようになりました。
- 契約作成時の署名項目の画面レイアウトを変更しました。
- 日本語の通知メールと同一のフォーマットを、英語、中国簡体字にも適用しました。
- 契約の進行状況と契約の完了日時を、SPAのカスタムプロパティとして新設しました。これにより、SPAを通してカスタムプロパティとして値を取得することができるようになりました。
2022-02-22
Bridgeサービス・Distributor
- 権限パスワードがついたPDFファイルの振り分け処理を更新しました。
2022-01-28
SPA
- SPA Cloud Document Converterによる変換処理を更新しました。
- アクセスログに、対象オブジェクトIDとオブジェクト名を表示するように改善しました。
- BOX連携初期化時の接続処理を更新しました。
- タイムスタンプの一括検証において、ステータスが「付与失敗」のPDFに対する処理を更新しました。
- タイムスタンプの延長処理を更新しました。
Bridgeサービス・Distributor
- 振り分けマスターを使った振り分け処理を更新しました。
- Bridge通信処理を更新しました。
invoiceAgent TransPrint
- 入稿準備・入稿は、管理者権限がなくとも実行できるように変更しました。
- Salesforceへのデータ送信時に、[送信時のカスタムプロパティ更新]の設定により更新されたカスタムプロパティの値も、送信できるようになりました。
- 宛先ホスト不明時などのバウンスメールの文字化けを、改善しました。
- 英語の登録完了通知メールの内容を、更新しました。
2021-11-06
Bridgeサービス・Distributor
- Distributorの振り分け処理を更新しました
2021-12-22
Bridgeサービス・Distributor
- Bridgeサービスおよび、Distributorによる振り分け処理を更新しました。
- ABBYY利用時の空白チェック処理を更新しました。
2021-12-21
Bridgeサービス・Distributor
- Bridgeサービスおよび、Distributorによる振り分け処理を更新しました。
2021-12-20
Bridgeサービス・Distributor
- Bridgeサービスおよび、Distributorによる振り分け処理を更新しました。
2021-12-18
SPA
- ログイン画面をリニューアルしました。
- 操作手順や設定内容の補助情報を表示することで、ユーザーの操作を支援する機能「ヘルプナビ」を追加しました。
- 画面の背景色やロゴなどを、変更できるようになりました。[サーバー環境設定]-[環境設定]-[サイトのデザイン設定]で変更できます。
- 電子帳簿保存法への対応のため、定義した画像要件に満たない場合は、アーカイブ時にエラーにできるようになりました。フォルダーおよび文書定義の[文書管理ポリシー]で設定できます。
- 電子帳簿保存法の検索要件の「取引金額」「取引日付」「取引先」を入力するカスタムプロパティを追加しました。
- アーカイブ時に、カスタムプロパティを入力できるようになりました。
- [プレビュー]画面の[文書情報パネル]にて、カスタムプロパティを入力できるようになりました。
- アーカイブ時にタイムスタンプを付与しなくても、画像情報が取得できるようになりました。
- アマノタイムスタンプが付与されたPDFファイルの、タイムスタンプ検証ができるようになりました。
- AgileWorksからSPA Cloudへアーカイブ時する際に、書類の項目のデータを、カスタムプロパティに登録できるようにしました。
- AgileWorksからSPA Cloudへアーカイブ時する際に、AgileWorksの書類をPDFファイルとしてSPA Cloudにアーカイブできるようになりました。
- フォルダーの「暗号化の設定」に、「Acrobat X およびそれ以降」を追加しました。これにともない、従来の「Acrobat 9.0 およびそれ以降」を新たに選択することはできなくなりました。
-
以下の画面で設定したソート順が、メイン画面のライブラリや検索結果に表示されるフォルダーにも適用できるようになりました。
- メイン画面[カラム表示の設定]ダイアログ
- [サーバー環境の設定]-[運用管理]-[カラム表示のデフォルト設定] なお、[カラム表示のデフォルト設定]画面で、フォルダーへの適用の有効/無効を設定できます。
- ライブラリー、検索結果のカラムに、文書IDを表示させられるようになりました。
- プロパティの値を更新する画面において、プロパティ名の表示形式を「定義名」から「表示名 (定義名)」に変更しました。
- クライアント印刷の印刷対象のデフォルトを「現在のページのみ」に設定する機能を追加しました。[サーバー環境設定]-[運用管理]-[印刷時のデフォルト設定]で設定できます。
- メールテンプレートの「From Name」を、日本語・英語・中国語のそれぞれで設定できるようになりました。
- レビューの確認スタンプを、全ページに追加できるようになりました。
- レビューのスタンプ画像のアップロード機能を、システム設定で無効にできるようになりました。
- 通知機能の監視条件で、タイムゾーンを設定できるようになりました。
- 「透かし、スタンプ」機能の位置調整機能で、ミリメートル単位の指定ができるようになりました。
- Document Converterで変換されたPDFファイルを原本として保管する設定がされている場合に、ファイル名の拡張子を「.pdf」に変更できるようになりました。[環境設定]-[システム設定]で設定できます。
- SPA Cloud Adapter for Salesforceで、送信タイミングに「オンデマンド」を追加しました。WebAPIやTransPrintのプレビュー画面で利用できます。
- OCRの利用量画面を中国語(簡体字)で表示できるようになりました。
-
次のWeb APIを追加しました。
- Password State Check (Ver. 2)
- Archives Add (Ver. 4)
- Permission Get (Ver. 5)
- Document Permission Get (Ver. 3)
- Watermark Get (Ver. 5)
- Watermark Update (Ver. 5)
- Documents Replicate List (Ver. 2)
- Download Packed Documents (Ver. 4)
- Download Packed Documents Status
- Download Packed Documents File Get
- Users Authorities (Ver. 12)
- AgileWorks Bricklet Settings Get (Ver. 2)
- AgileWorks Bricklet Settings Update (Ver. 2)
- DocType List (Ver. 7)
- DocType Get (Ver. 9)
- DocType Create (Ver. 9)
- DocType Update (Ver. 10)
- FolderPolicy Get (Ver. 6)
- FolderPolicy Update (Ver. 7)
- Reviews Get (Ver. 2)
- Reviews Create (Ver. 2)
- Reviews Update (Ver. 2)
- Review Templates List (Ver. 10)
- Review Templates Create (Ver. 4)
- Review Templates Update (Ver. 4)
- Event Notification Get (Ver. 8)
- Event Notification Update (Ver. 8)
- Sfdc SvfField Execute
-
次のWeb APIを更新しました。
- Encryption Get
- Encryption Update
- Documents Replicate List
- Documents Relate Set
- Search Documents (Ver. 10 〜 Ver. 15)
- Federation List
Bridgeサービス・Distributor
- 振り分けマスターによる振り分け処理を更新しました。
- Distributorによる振り分け処理を更新しました。
invoiceAgent TransPrint
- 受信者サイトおよび送信者サイトのログイン画面をリニューアルしました。
-
以下の画面やサイトに、操作手順や設定内容の補助情報を表示することで、ユーザーの操作を支援する機能「ヘルプナビ」を追加しました。
- クラウド環境設定画面
- 送信者サイト
- 受信者サイト
- メールアドレス収集サイト
- 受信者サイトで、文書のプレビューができるようになりました。プレビューされた文書を、ダウンロード済み文書として扱うこともできます。[クラウド環境設定]-[TransPrint]-[サイト設定]で設定できます。
- 受信者サイトでプレビューした文書のデータを、配信元が所有するSalesforceに送信できるようになりました。
-
詳しくは、以下のマニュアルを参照してください。
『TransPrint管理ガイド』 / 文書をWeb配信する / Web配信の準備 / Salesforceに文書のデータを送信できるように設定する - 受信者サイトのパスワードの有効期限が近い場合は、ログイン時にパスワードの変更を促すダイアログを表示するようにしました。
- 受信者サイトでダウンロードできるCSVファイルの名前を、文書の名前に合わせられるようになりました。[クラウド環境設定]-[TransPrint]-[配信設定]で設定できます。
- 受信者サイトの画面にアップロードフォルダーのみがある場合は、アップロードされたファイルが表示されるように改善しました。
- SPA Cloud上のフォルダーに配置したCSVファイルを元に、複数の文書を生成できるようになりました。[クラウド環境設定]-[TransPrint]-[帳票生成の設定]で設定できます。
利用には、帳票生成機能の申し込みが必要です。-
詳しくは、以下のマニュアルを参照してください。
『TransPrint管理ガイド』 / 文書を生成する - 送信者サイトでアップロードした文書に、「取引先」「取引日付」「取引金額」を登録できるようになりました。アップロードした文書を選択し、「カスタムプロパティの編集」で登録します。
- 配信先管理のCSV(Excel)アップロード処理を更新しました。
- TransPrintサービスの配信先に対して、管理者から障害発生・障害継続・障害復旧のメールを送信できるようになりました。[クラウド環境設定]-[TransPrint]-[障害通知]で、設定や送信の操作ができます。
-
詳しくは、以下のマニュアルを参照してください。
『TransPrint管理ガイド』 / 文書をWeb配信する / Web配信の運用 / 障害通知メールを設定する
invoiceAgent WingSign
- ログイン画面をリニューアルしました。
- モバイルアプリで、契約受信者の操作ができるようになりました。2021/12/20以降、App Storeよりダウンロードできます。
- 署名を必要としない契約を作成できるようになりました。
- 利用者の役割が必須確認者または任意確認者の場合に、プレビュー時に「確認」ボタンが表示されるようになりました。これにより、今後確認済みとするためには、確認ボタンを押してステータスを変更する必要があります。
- WingSign管理者ページから、カスタムプロパティを作成できるようになりました。また、WingSignのユーザーにアクセス権を付与することで、プレビュー時に任意のカスタムプロパティを表示、編集できるようになります。
WingSign上で編集できるカスタムプロパティを制御するためには、管理者画面の「カスタムプロパティの表示ルール」で、表示するカスタムプロパティを絞り込む必要があります。 - ユーザーの新規作成時に、署名を自動で作成するようになりました。
- 契約書の送信時に、経路単位でメール通知するようになりました。ある経路が完了すると、次の経路のユーザー全員にメール通知が行われます。
2021-11-06
Bridgeサービス・Distributor
- Distributorの振り分け処理を更新しました
2021-10-15
invoiceAgent TransPrint
- 郵送からWeb配信に切り替えた場合に、配信フォルダーの設定が「メール配信されたら受信者サイトに公開する」でも、郵送済みの文書をダウンロードできるようになりました。
- 受信者サイトおよびメールアドレス収集サイトの初期表示言語を、Webブラウザーのコンテンツの表示言語に合わせました。
2021-09-11
SPA
- 各画面の表示言語を、24言語から選択できるようになりました。
- 文書のカスタムプロパティを、CSVファイルの読み込みによって一括更新できるようになりました。
- 証跡情報をQRコードに埋め込んで出力する場合は、[透かし]の設定が不要になりました。
- ルートフォルダーへのアクセスを、システム権限で制御できるようになりました。
- SAMLドメインのグループのメールアドレスを、外部認証のドメインと同期する機能を追加しました。
- メイン画面右下の[簡易プレビュー]アイコンをクリックすると、メイン画面で文書の概要を確認できるようになりました。
- ログイン画面やメイン画面から、サービス稼働状況を確認できるようになりました。
- スタンプの編集ボタンは、レビュー関係者にのみ表示されるように変更しました。
- フェデレーションに、以下の機能を追加しました。
- フェデレーション共有元にアーカイブする
- フェデレーション共有先からフェデレーション共有元に複製する
- フェデレーション共有先からフェデレーション共有元に、Distributorを用いて複製する
- プレビュー表示を改善しました。
- Document Converter設定の一覧に、ステータスが表示されるようになりました。
-
次のWeb APIを追加しました。
- Users Authorities (Ver. 11)
- Roles List (Ver. 11)
- Roles Create (Ver. 11)
- Roles Get (Ver. 11)
- Roles Update (Ver. 11)
- Custom Property Documents Csv Import
- Saml Domains List (Ver. 3)
- Saml Domains Create (Ver. 4)
- Saml Domains Update (ver. 4)
- Request Search Data Csv From Documents (Ver. 12)
- Request Search Data Csv From Search Results (Ver. 16)
-
次のWeb APIを更新しました。
- Watermark Update (Ver. 4)
- Records List (Ver. 4)
- Event Notification Get (Ver. 7)
- Event Notification Update (Ver. 7)
Bridgeサービス・Distributor
- 振り分けマスターに登録された値を、振り分け先設定のパスとして利用できるようになりました。
- [OCRフィールドの設定]画面の[詳細設定]から、OCRエンジンを利用した読み取りテストができるようになりました。
- OCRタイプのフィールドの[データ型]が数値や日付の場合でも、[変換]タブの設定ができるようになりました。
- Loader設定-[文書定義]タブ-[変換]タブ-[日時書式変換]に、年(西暦)を補完する設定を追加しました。
- OCRフィールドの空白除去の既定値を、次のように変更しました。
- 空白チェック対象範囲を限定する:有効
- 空白チェック対象範囲限定しきい値:10
- Distributorで発生したOCRサービスのエラー内容を、履歴から確認できるようになりました。
- 処理定義の[識別]タブで[文書定義のフィールドで識別する]が指定されている場合に、文書定義の位置補正設定を利用できるようになりました。
- Bridgeサービスで、RDE Ver. 10.1の文書の振り分けに対応しました。
- BridgeによるRDE取り込み処理の抽出条件に、スプール開始日時またはスプール終了日時からの経過日数を指定できるようになりました。
invoiceAgent TransPrint
- 配信フォルダーがアップロードのみの場合も、公開範囲を指定できるようになりました。また、公開範囲の指定を、配信フォルダー編集ダイアログの[公開範囲]タブに移動しました。
- 配信数の確認画面から、配信履歴をCSVファイルでダウンロードできるようになりました。2021/09/12以降に配信された文書が対象です。
- 受信者サイトで、配信文書内のSVF検索フィールドのデータを、CSVファイルでダウンロードできるようになりました。配信設定画面で設定します。
-
詳しくは、以下のマニュアルを参照してください。
『TransPrint管理ガイド』 / 文書をWeb配信する / Web配信の準備 / 文書内のデータをCSVファイルでダウンロードできるように設定する - 受信者サイトやメールアドレス収集サイトで利用可能な言語を、24言語から選択できるようになりました。
-
詳しくは、以下のマニュアルを参照してください。
『TransPrint管理ガイド』 / 文書をWeb配信する / Web配信の準備 / 送信先向けの表示言語を設定する
invoiceAgent WingSign
- 契約書の添付ファイルをダウンロードできるようになりました。
- 契約受信者のログインURLを変更しました。
- [受信者の編集]画面のユーザー一覧に、会社名が表示されるようになりました。
- 完了証明書のレイアウトを変更しました。
- SPA Cloudのユーザー情報(名前、メールアドレス)の変更を、ユーザー管理画面の同期ボタンでWingSignに反映できるようになりました。
- [受信者の編集]画面のユーザー一覧に、会社名が表示されるようになりました。
-
新しいURLは次のとおりです。
https://{tenant}.wingsign.spa-cloud.com/wingsign/member/
2021-08-18
invoiceAgent WingSign
- 契約書の送付や署名などの一連の契約業務をクラウド上で行う電子契約サービス「WingSign」をリリースしました。
2021-06-19
SPA
- メイン画面、プレビュー画面、レビュー画面のツールバーに表示するアイコンを、グループごとに指定できるようになりました。
- 文書IDで検索できるようになりました。
- サイン注釈の矩形の不透明度を設定できるようになりました。
- プレビュー表示を改善しました。
- 文書印刷時の一部オプションで、デフォルト値を設定できるようになりました。
- 文書ダウンロード時の一部オプションで、デフォルト値を設定できるようになりました。
- 操作権限に「関連文書の選択」を追加しました。
- SVF検索フィールドにアクセス権を設定できるようになりました。
- 操作権限に「SVF検索フィールドのフルアクセス」を追加しました。
- パスワードの有効期限が近づいた場合に、ログイン後にパスワードの変更を要求できるようになりました。
- SPA Ver.10.4.2およびSPA Ver.10.5.0へ、フェデレーション接続できるようになりました。
- レビューをファイル名で絞り込めるようになりました。
- レビュー確認用スタンプの配置場所を、レビュー作成時に指定できるようになりました。
- レビュー確認用スタンプの規定値を指定できるようになりました。
- レビュー確認用スタンプに、ユーザーがアップロードした画像を利用できるようになりました。
- レビューの通知設定で利用できるパラメーターに、コメントを追加しました。
-
次のWeb APIを追加しました。
- Highlight Get (Ver.7)
- Highlight Get (Ver.8)
- Documents List (Ver. 11)
- Documents Get (Ver. 11)
- Search Documents (Ver. 15)
- Users Create (Ver. 6)
- Users Update (Ver. 5)
- Users Authorities (Ver. 10)
- Roles List (Ver. 10)
- Roles Create (Ver. 10)
- Roles Get (Ver. 10)
- Roles Update (Ver. 10)
- SearchFields DefaultPermission Update
- SearchFields DefaultPermission Get
- Domains Create (Ver. 7)
- Domains Update (Ver. 7)
- Saml Domains Create (Ver. 3)
- Saml Domains Update (Ver. 3)
- DocType Get (Ver. 8)
- DocType Create (Ver. 8)
- DocType Update (Ver. 9)
- Review Templates List (Ver. 9)
- Review Templates Create (Ver. 3)
- Review Templates Update (Ver. 3)
- Mask Apply Search Result (Ver. 6)
- Request Search Data Csv From Documents (Ver. 11)
- Request Search Data Csv From Search Results (Ver. 15)
- Event Notification Get (Ver. 7)
- Event Notification Update (Ver. 7)
- Request Statistical Source Csv From Documents (Ver. 3)
- Request Statistical Source Csv From Search Results (Ver. 7)
-
次のWeb APIを更新しました。
- Auth Login
- Preview Get (Ver.なし 〜 Ver. 5)
- Highlight Get (Ver.なし 〜 Ver. 6)
- Search Documents (Ver.なし 〜 Ver. 13)
- Download Document (Ver. 3)
- Download Print Document (Ver. 2)
- Download Packed Documents (Ver. 3)
- Mask Apply (Ver.なし 〜 Ver. 2)
- Mask Apply Search Result (Ver.なし 〜 Ver. 5)
- Request Search Data Csv From Documents (Ver.なし 〜 Ver. 10)
- Request Search Data Csv From Search Results (Ver.なし 〜 Ver.14)
- Request Statistical Source Csv From Documents (Ver.なし 〜 Ver. 2)
- Request Statistical Source Csv From Search Results (Ver.なし 〜 Ver.6)
Bridgeサービス・Distributor
- OCRフィールド「隣接テキスト」で、ページ間で読み取り位置が混在した文書を読み取れるようになりました。
- 項目指定OCRで、明細表を読み取れるようになりました。
-
Distributorの処理定義設定で以下のいずれかの指定をしている場合に、振り分け元文書のプロパティを、振り分け後文書のカスタムプロパティの値に指定できるようになりました。
- [識別]タブ / 複数の文書定義から識別する
- [出力]タブ / [リンク]タブ / 物理仕分けして出力
- [出力]タブ / [リンク]タブ / 論理仕分けして出力
- BridgeからRDEの文書データを取得する場合の取り込み漏れを防ぐために、抽出条件の時間に幅を持たせられるようになりました。
- Tegakiで「チェックボックス」「チェックマーク」「丸囲い」を利用できるようになりました。
- DEEP READで「チェックボックス」「丸囲い」を利用できるようになりました。
- OCRの利用量画面の英語表示に対応しました。
invoiceAgent TransPrint
- 配信サイトの名称を、「受信者サイト」に変更しました。
これに伴い、以下の表記を変更しました。
[受信者サイトのユーザーIDおよびパスワードの通知メール]-
メール本文内の名称
-
設定画面の各項目名
-
タイトル
ファイル名
ご利用ガイドの本文
- SVF TranPrintの名称を「invoiceAgent TransPrint(略称:TransPrint)」に変更しました。
これに伴い、以下の画面や表記を変更しました。
[クラウド環境設定画面]-
メールアドレス収集サイト、受信者サイトのデフォルトロゴ
郵送のサービス名(TransPrint郵送、など)-
TransPrint用グループのフルネームと説明(グループ名の変更はありません)
TransPrint用ロールの表示名と説明(ロール名の変更はありません)-
受信者サイトのfaviconとタイトル(Webブラウザーのタイトルバー)
メールアドレス収集サイトのfavicon - 受信者サイトから、サービス稼働状況を確認できるようになりました。
- メールアドレス収集サイトおよび受信者サイトの、項目名や入力例のカスタマイズ範囲を拡張しました。
- 文書の配信や、配信した文書の確認ができる「送信者サイト」をリリースしました。送信者サイトでは、以下の機能を利用できます。
- 配信先への文書の配信
- CSVを用いた請求書の生成および配信(帳票生成オプション)
- 配信した文書のダウンロード状況の確認
-
『TransPrint 管理ガイド』 / 文書をWeb配信する / Web配信の運用文書を配信する / 送信者サイトで文書を配信する
『TransPrint 管理ガイド』 / 文書を生成する
2021-04-24
Bridgeサービス・Distributor
- Bridgeサービス通信処理の改善を行いました
- Distributorの振り分け処理を更新しました
- DistributorのOCR処理を更新しました
SVF TransPrint
- 即時配信の時、Distributorで「リンクとして出力」および「論理仕分けして出力」で配置したファイルが配信済みとなるように改善しました。
- ログインID・パスワード通知メールで、お問い合わ先が未設定の場合に、メール内容にお問合せ先が入らないように改善しました。
2021-04-06
SPA
- ServiceNow上のファイルをSPA CloudにアーカイブできるSPA Cloud for ServiceNowをリリースしました。
2021-04-01
SPA
- プレビュー処理を更新しました。
- Distributor処理を更新しました。
2021-03-28
SPA
- AgileWorksと連携するオプション機能を追加しました。
- ライブラリ、および検索結果のカラム幅を設定できるようになりました。
- 「Document Converter変換ステータス」を検索できるようになりました。
- 日付型の検索条件に、現在日からの相対的な範囲指定ができるようになりました。
- アーカイブ時点で付与されていたタイムスタンプを検証できるようになりました。
- Internet Explorer11で、印刷ダイアログを直接表示するモードを追加しました。
- プレビュー表示を改善しました。
- SVF検索フィールドのCSVファイル出力機能を更新しました。
- Active Directoryの連携機能を更新しました。
- タイムスタンプ付与処理を更新しました。
-
次のWeb APIを追加しました。
- Highlight Get (Ver. 6)
- Search Documents (Ver. 13)
- DocType Create (Ver. 7)
- Review Templates List (Ver. 7)
- Mask Apply Search Result (Ver. 4)
- Request Search Data Csv From Search Results (Ver. 13)
- Request Statistical Source Csv From Search Results (Ver. 5)
- AgileWorks Bricklet Settings Get
- AgileWorks Bricklet Settings Update
Bridgeサービス・Distributor
- 検索フィールドの埋め込みなど、タイムスタンプ付与済み文書を加工した再アーカイブは「文書の改ざん」に当たるため、Distributorによるタイムスタンプ付与済み文書の振り分けはエラーとするように変更しました。
- ページ内で分割されている表を、1つの表として読み取れるようになりました。
- 隣接テキストのOCRタイプにOCRバージョン「10.5.0」を追加し、より高精度のOCR読み取り処理ができるようになりました。
- Distributorの振り分け時に、「項目指定」のOCRフィールドを利用できるようになりました。
- Distributorの振り分けの振り分け先パスとファイル名に、システム日付のフィールドを指定できるようになりました。
- Distributorの振り分けの振り分け先パスに、カスタムプロパティを指定できるようになりました。
- LoaderまたはDistributorでメールの添付ファイルを振り分けする場合に、複数の文書定義から識別できるようになりました。
- OCRの空白チェック対象範囲を限定する機能を追加しました。
- OCRで値が取得できない場合に備え、あらかじめ誤認識補正で修正後の値を指定できるようになりました。
SVF TransPrint
- 配信先ごとに、担当グループを設定できるようになりました。担当グループを設定すると、配信先ごとのフォルダーへのアクセス権を担当グループにのみ付与したり、アップロード時の通知メールを担当グループにのみ送信したりできます。
- 未セットアップの配信先フォルダーにアーカイブされた場合の通知対象に、フォルダー移動で格納された文書を追加しました。
- メールアドレス収集サイトのお客様コード例を、変更できるようになりました。
- Web配信の宛先メールアドレスの登録数を、10個に拡張しました。
- 未セットアップの配信先削除時は、SPA Cloud上のユーザーと配信フォルダーを削除しないように変更しました。
- セットアップ時のID・パスワード通知メールのタイトルに、お客様の会社名を表示するようにしました。
- リマインドメールを毎日送信できるようになりました。
- メールアドレス収集サイトでの新規登録件数を、メール通知できるようになりました。
- 配信文書が「ファイルリンク」の場合に、原本ファイルをダウンロードさせる指定を追加しました。
- 配信先を、新しい形式のExcel・CSVファイルで更新できるようになりました。
- 郵送カスタマイズ(自社印刷)の入稿受理機能を強化しました。
- 総ファイルサイズが大きい場合、入稿受理データのZIPファイルが分割されるようになりました。
- マージ後のPDFファイルの1つあたりの上限ページ数を指定できるようになりました。
2021-02-14
SPA
- レビュー処理を更新しました。
- 物理仕分け処理を更新しました。
2021-02-06
SPA
- パスワードポリシーで、パスワードの必須文字と禁止文字列を設定できるようになりました。
- 通知設定のパラメーターに、フォルダーのURLリンクを設定できるようになりました。
- メールテンプレートの設定で、言語ごとに送信メールの設定をできるようになりました。
- グループやメールアドレスに、通知で使用する言語を設定できるようになりました。
- メール通知の宛先をグループにした場合、グループに所属する全ユーザーに通知メールを送信できるようになりました。
- レビューステータス変更時のファイル移動で、ファイル移動の実行ユーザーを指定できるようになりました。
- 操作権限で、ファイルの複製を制御できるようになりました。
- アクセスログの表示を、フィルターで絞り込めるようになりました。
- タイムスタンプ処理を更新しました。
- アーカイブ処理を更新しました。
- DistributorのOCR機能を更新しました。
-
次のWeb APIを追加しました。
- Review Templates List (Ver. 7)
- Users Authorities (Ver. 9)
- Roles List (Ver. 9)
- Roles Create (Ver. 9)
- Roles Get (Ver. 9)
- Roles Update (Ver. 9)
- Event Notification Get (Ver. 5)
- Event Notification Update (Ver. 5)
-
次のWeb APIを更新しました。
- Auth Password
- Auth Password Change
- Users Create (Ver.なし 〜 Ver. 5)
- Users Update (Ver.なし 〜 Ver. 4)
SVF TransPrint
- 配信サイトのログインに、メールアドレスによる多要素認証を利用できるようになりました。
- 配信サイトに、文書のコメントを表示できるようになりました。
- 配信フォルダー削除時のダイアログに、削除確認の項目を追加しました。
2020-11-28
SPA
- SVF検索フィールドの値の編集機能を更新しました。
2021-01-23
SPA
- レビュー処理を更新しました。
2020-12-19
SPA
- HTML形式のメールテンプレートを設定できるようになりました。
- 文書定義に、ユーザーとグループのアクセス権を設定できるようになりました。
- 検索フィールドのCSVファイル出力において、文書定義が混在していても、項目名とデータ型が一致していれば、1つのCSVファイルに出力できるようになりました。
- Document Converterで変換するファイルを指定できるようになりました。
- 複数のPDFファイルを、1つのPDFファイルにマージしてダウンロードできるようになりました。
- Active Directoryで階層構造のグループに所属しているユーザーを取り込んだ場合に、SPA Cloudでも同じグループに所属できるようになりました。
- レビューテンプレートに、ユーザーとグループのアクセス権を設定できるようになりました。
- カスタムプロパティに、ユーザーとグループのアクセス権を設定できるようになりました。
- フェデレーション機能として、他のSPA Cloudの文書をプレビューしたり、検索できるようになりました。
- ダウンロードしたファイルに付与する透かしに、証跡情報を埋め込んだQRコードを使用できるようになりました。
- CSVファイルのダウンロード機能を更新しました。
- プレビュー処理を更新しました。
- SPA Cloud Adapter for Salesforceで、空の明細レコードは、書き込みしないようにしました。
-
次のWeb APIを追加しました。
- Preview Get (Ver. 5)
- Highlight Get (Ver. 5)
- Folders All (Ver. 4)
- Folders List (Ver. 4)
- Folders Get (Ver. 4)
- Folders Open List (Ver. 4)
- Folders Info Get (Ver. 2)
- Folders Lookup (Ver. 2)
- Permission Get (Ver. 4)
- Permission Update (Ver. 4)
- Document Permission Get (Ver. 2)
- Document Permission Update (Ver. 2)
- Documents List (Ver. 10)
- Documents Get (Ver. 10)
- Documents Lookup (Ver. 2)
- Documents Comments Get (Ver. 2)
- Documents Converter Set
- Search Documents (Ver. 12)
- Search In-document (Ver. 2)
- Download Document (Ver. 3)
- Download Packed Documents (Ver. 3)
- Users Authorities (Ver. 8)
- Roles List (Ver. 8)
- Roles Create (Ver. 8)
- Roles Get (Ver. 8)
- Roles Update (Ver. 8)
- Custom Properties List (Ver. 3)
- Custom Properties Create (Ver. 3)
- Custom Properties Update (Ver. 3)
- Domains List (Ver. 6)
- Domains Create (Ver. 6)
- Domains Update (Ver. 6)
- DocType List (Ver. 6)
- DocType Get (Ver. 6)
- DocType Update (Ver. 8)
- Shortcuts List (Ver. 3)
- Shortcuts Create (Ver. 3)
- Records List (Ver. 4)
- PageMemo Get (Ver. 3)
- Request Search Data Csv From Search Results (Ver. 12)
- Request Statistical Source Csv From Search Results (Ver. 4)
- Federation List
-
次のWeb APIを更新しました。
- Archives Add (Ver.なし 〜 Ver. 3)
- Documents List (Ver.なし 〜 Ver. 9)
- Documents Get (Ver.なし 〜 Ver. 9)
- Links Create
- Links Set
- Search Documents (Ver.なし 〜 Ver. 11)
- Search Cancel
- Custom Properties Delete
- Custom Property Documents Set
- DocType List (Ver.なし 〜 Ver. 5)
- DocType Create (Ver.なし 〜 Ver. 5)
- DocType Delete
- DocType Update (Ver.なし 〜 Ver. 7)
- Event Notification Get (Ver .4)
- Event Notification Update (Ver. 4)
Bridgeサービス・Distributor
- 項目名のみを指定しOCRで値を読み取る、「隣接テキスト」フィールドを設定できるようになりました。
- DEEP READおよびTegakiで、OCRサービスに送った画像を削除できるようになりました。
- Distributorで物理仕分けができるようになりました。
- Distirbutorで複数の文書定義から識別できるようになりました。
- 振り分け時に複数の文書定義が検出された場合に、振り分けを実行せずエラーにできるようになりました。
- 文書定義の識別に利用するページを指定できるようになりました。
- データ化対象のOCRフォームとページとを、関連付けできるようになりました。
- Loaderの振り分け時刻を、複数設定できるようになりました。
- Loaderで、メールの添付ファイルをアーカイブできるようになりました。
- OCRフィールドのインポート時に、インポート先のフォームを選択できるようになりました。
- OCRフィールド設定を、別のフォームへコピーできるようになりました。
SVF TransPrint
- 配信サイト利用者によるアップロードファイルの削除を、禁止できるようになりました。
- 配信メールの送信と同時に、配信サイトへ文書を公開できるようになりました。
- パスワード忘れ時に、問い合わせ先のみを表示できるようになりました。
- 配信先削除時の、確認ダイアログを更新しました。
2020-11-28
SPA
- SVF検索フィールドの値の編集機能を更新しました。
2020-11-14
SPA
- 修正したSVF検索フィールドの値を、誤認識修正のリストに追加できるようになりました。
- ダウンロード時の証跡情報を、QRコードでPDFファイルに埋め込めるようになりました。
- メールテンプレートで、「From」と「From Name」を指定できるようになりました。
- プレビュー処理を更新しました。
-
次のWeb APIを追加しました。
- Watermark Get (Ver. 4)
- Watermark Update (Ver. 4)
- Documents List (Ver. 9)
- Documents Get (Ver. 9)
- Search Documents (Ver. 11)
- Request Search Data Csv From Documents (Ver. 9)
- Request Search Data Csv From Search Results (Ver. 11)
- Request Statistical Source Csv From Search Results (Ver. 3)
-
次のWeb APIを更新しました。
- Preview Get (Ver.なし 〜 Ver. 4)
- Highlight Get (Ver.なし 〜 Ver.4)
- SearchDocument (Ver.なし 〜 Ver.10)
- Download Document (Ver.なし 〜 Ver. 2)
- Download Print Document (Ver.なし 〜 Ver. 2)
- Download Packed Documents (Ver.なし 〜 Ver. 2)
- Download Packed Print Documents (Ver.なし 〜 Ver. 2)
- Saml Domains Create (Ver. 2)
- Saml Domains Update (Ver. 2)
- Mask Apply Search Result (Ver.なし 〜 Ver. 3)
- Request Search Data Csv From Search Results (Ver.なし 〜 Ver. 10)
- Request Statistical Source Csv From Search Results (Ver.なし 〜 Ver. 2)
Bridgeサービス・Distributor
- Distributorの処理を更新しました。
- ABBYYでのOCR処理を更新しました。
- OCRの空白認識処理を更新しました。
SVF TransPrint
- SVF TransPrintフォルダー配下のフォルダーに、任意のアクセス権を追加できるようになりました。
- 未セットアップのフォルダーにアーカイブされた場合に、管理者へ通知できるようになりました。
- 配信先管理のフィルター機能を強化しました。
- 部署名の設定を、必須から任意に変更しました。
- 収集サイト設定と配信サイト設定を、「サイト設定」に統合しました。
- 収集サイトのメールアドレス表示例と、会社名の表示例を変更できるようになりました。
- 収集サイトのご利用ガイドURLを設定できるようになりました。
- 配信サイトから一括ダウンロードするときの、ファイル名のエンコードを指定できるようになりました。
- 配信サイトの「プライバシーポリシー」のURLを、収集サイトの「個人情報の取り扱いについて」のURLとは別に設定できるようになりました。
-
以下の自動通知メールについて、From表示名と件名のプレフィックスを指定できるようになりました。
- 収集サイトのお客様情報入力ページの案内メール
- 配信サイトのID/パスワード通知メールおよびパスワードリセット通知メール
- 顧客向けのPDFファイルをアップロードし、公開できるようになりました。
2020-10-17
SPA
- SPA Cloud Document Converterで、大文字拡張子のファイルもコンバートできるようになりました。
SVF TransPrint
- 配信サイトの利用者自身が、ログインパスワードをリセットする際、メールアドレスも入力してもらうようにしました。
- Edge利用時の、配信先管理フィルター処理と画面表示を更新しました。
2020-10-01
SVF TransPrint
- 配信先管理のセットアップ処理を更新しました。
- 配信設定の保存処理を更新しました。
2020-09-15
SPA
- 検索機能を更新しました。
2020-09-12
SPA
- モバイル端末から文書をアーカイブできるアプリケーション「SPA Mobile」に対応しました。
- SPA Mobileのアーカイブフォルダーをグループに設定できるようになりました。
- SVF検索フィールドの値の編集画面で、値の確認が必要な項目のみを表示できるようになりました。
- SVF検索フィールドのデータが確認済みの文書を、文書のプロパティで確認できるようになりました。
- SVF検索フィールドをCSVファイル出力した際の作成日時とダウンロード日時を、文書のプロパティに追加しました。
- [SVF検索フィールドの出力カラム選択]ダイアログの動作を改善しました。
- [統計元データのCSVファイル出力]ダイアログの[SVF検索フィールドの出力項目を設定]が未設定でも、すべてのフィールドが出力されるようになりました。
- 統計元データのCSVファイル出力処理を更新しました。
- 文書のプロパティに、Loaderの実行結果コードを追加しました。
- 複数の文書を関連付けて、印刷およびダウンロードをまとめてできるようになりました。
- 文書を他のフォルダーに複製できるようになりました。
- 注釈アイテムにサインを追加しました。
- フォルダーにカスタムプロパティを設定できるようになりました。
- Document Converterで変換されたPDFファイルを、原本として保管できるようになりました。
- タイムスタンプ/長期署名の有効期限を延長できるようになりました。
- マスク機能を更新しました。
- プレビュー表示を改善しました。
- フォルダーツリーの表示順を変更しました。
- 通知設定のメール送信設定で、SAMLドメインのユーザーを選択できるようになりました。
- フォルダーのアクセス権設定で、SAMLドメインのグループを設定できるようになりました。
- 長期署名の処理を更新しました。
- SVF検索フィールドのCSV出力処理を更新しました。
- ダウンロード処理を改善しました。
-
次のWeb APIを追加しました。
- Folders All (Ver. 3)
- Folders List (Ver. 3)
- Folders Get (Ver. 3)
- Folders Open List (Ver. 3)
- Documents List (Ver. 8)
- Documents Get (Ver. 8)
- Search Documents (Ver. 10)
- Download Raw Document (Ver. 2)
- Download Document (Ver. 2)
- Download Print Document (Ver. 2)
- Download Packed Raw Documents (Ver. 2)
- Download Packed Documents (Ver. 2)
- Download Packed Print Documents (Ver. 2)
- Groups List (Ver. 3)
- Groups Create (Ver. 3)
- Groups Get (Ver. 3)
- Groups Update (Ver. 3)
- Custom Property Documents Set (Ver. 2)
- DocType List (Ver. 5)
- DocType Get (Ver. 6)
- DocType Create (Ver. 6)
- DocType Update (Ver. 7)
- Request Search Data Csv From Documents (Ver. 8)
- Request Search Data Csv From Search Results (Ver. 10)
- Output Search Data Csv Status (Ver. 3)
- Output Search Data Csv Status (Ver. 3)
- Event Notification Get (Ver. 4)
- Request Statistical Source Csv From Documents (Ver. 2)
- Request Statistical Source Csv From (Ver. 2)
-
次のWeb APIを更新しました。
- Folders Create (Ver. 2)
- Documents History List
- Records List (Ver. 3)
- Output Search Data Csv Get (Ver. 2)
Bridgeサービス・Distributor
- WingArc Data Captureのチェックボックスおよびフリーテキストの認識精度が向上しました。
- WingArc Data Captureで、丸囲みアルファベットを認識できるようになりました。
- Loader設定画面のOCRフィールドの設定画面を変更しました。
- Distributor処理を更新しました。
SVF TransPrint
- 配信サイトの利用者自身が、ログインパスワードをリセットできるようになりました。
- 配信サイトで、配信した文書を一括ダウンロードできるようになりました。
- IEやEdgeで、配信サイトのパスワードのオートコンプリート機能を利用できるようになりました。
- お客様コードに「-(ハイフン)」を利用できるようになりました。
- 配信サイトのユーザーIDやパスワードの通知メール文面に、お客様コードを追加しました。
- 自動発行されるパスワードの文字種を変更しました。
- タイムスタンプが付与された文書を、配信サイトからそのままダウンロードできるようになりました。
- 配信サイトからのダウンロードを、すべて「無加工ダウンロード」に指定できるようになりました。
- 配信先管理において、お客様コードや会社名での絞り込みができるようになりました。
- 選択された配信先のCSV(Excel)のみをダウンロードできるようにしました。
- 配信先を画面から新規登録する際の、[配信有効]のデフォルトをオンにしました。
- 配信先登録画面のレイアウトを変更しました。
- 配信が無効の配信先は、セットアップされないようにしました。
- 配信フォルダーを、特定の配信先にのみ公開できるようになりました。
- 配信サイトからアップロードされたファイルに、タイムスタンプを付与できるようになりました。
- 配信サイトからファイルがアップロードされたときに、メール通知や外部リクエスト送信ができるようになりました。
- 配信サイトからのアップロードを許可するファイル拡張子の設定で、大文字と小文字を区別しないようにしました。
- 配信のお知らせメールの文面に、お客様コードを埋め込めるようになりました。
- SPA Cloudメイン画面のフォルダーのカスタムプロパティで、配信先の会社名を確認できるようになりました。
- 郵送(カスタマイズ)の入稿数を、画面で確認できるようになりました。
2020-07-18
SPA
-
次のシステムロールを追加しました。
- SPA Cloud 管理者
- SPA Cloud パワーユーザー
- SPA Cloud 一般ユーザー
- SVF検索フィールドのCSVファイル出力において、出力されるファイルが1つの場合に、ダウンロードするファイルの形式をZIP形式またはCSV形式から選択できるようになりました。
- ごみ箱からの削除処理を更新しました。
Bridgeサービス・Distributor
- DistributorからOCRサービスを使用できるようになりました。
2020-07-21
SPA
-
次のWeb APIを更新しました。
- Request Search Data Csv From Documents (Ver. 4)
- Request Search Data Csv From Documents (Ver. 5)
- Request Search Data Csv From Documents (Ver. 6)
- Request Search Data Csv From Documents (Ver. 7)
2020-07-18
SPA
-
次のシステムロールを追加しました。
- SPA Cloud 管理者
- SPA Cloud パワーユーザー
- SPA Cloud 一般ユーザー
- SVF検索フィールドのCSVファイル出力において、出力されるファイルが1つの場合に、ダウンロードするファイルの形式をZIP形式またはCSV形式から選択できるようになりました。
- ごみ箱からの削除処理を更新しました。
Bridgeサービス・Distributor
- DistributorからOCRサービスを使用できるようになりました。
2020-07-04
SPA
- OCRの処理情報を、統計元データとしてCSVファイル出力できるようになりました。
- 長期署名(ES-A)用の署名鍵を登録できるようになりました。
- 通知(メール、外部リクエスト)で送信されるパラメーターが空の場合に、空文字を送信するようになりました。
- 注釈アイテムに、スタンプを追加しました。
- 操作権限に「管理ポリシー検索」を追加しました。
- タイムスタンプ付与状況を検索できるようになりました。
- 暗号化レベルが254-bit AES(Acrobat X およびそれ以降)で暗号化されたPDFファイルの復号に対応しました。
- 操作権限に「注釈(個人)の作成」を追加しました。
- 操作を行ったユーザーの情報を、透かしに埋め込めるようになりました。
- 「3日前」や「3日後」など、現在時刻を起点に検索できるようになりました。
- プレビュー画面のページリストで選択されているページを、Enterキーで表示できるようになりました。
- プレビュー画面でSVF検索フィールドの値を編集するときに、「検索値マスター設定」で設定した値を選択できるようになりました。
- ユーザープロファイルで、メイン画面のデフォルトフォルダーを指定できるようになりました。
- SVF検索フィールドのCSVファイル出力において、出力されるファイルが1つの場合、ZIP圧縮せずにCSVファイルのままダウンロードできるようになりました。
- IE11において、印刷ボタンをクリックすると別タブが表示されるように変更しました。
- OCRエンジン「ABBYY」の、スペース読み取りの正確度を変更しました。
- ファイルの格納先として、Boxを指定できるようになりました。SPA Cloudの申し込み時に、お申し出いただく必要があります。
- メール送信履歴の保存日数を30日から60日に変更しました。
- プレビュー表示を改善しました。
- ダウンロード機能を改善しました。
-
次のWeb APIを追加しました。
- Highlight Get (Ver. 4)
- Watermark Get (Ver. 3)
- Watermark Update (Ver. 3)
- Search Documents (Ver. 9)
- Users Authorities (Ver. 7)
- Role List (Ver. 7)
- Roles Create (Ver. 7)
- Roles Get (Ver. 7)
- Roles Update (Ver. 7)
- DocType List (Ver. 4)
- DocType Get (Ver. 4)
- DocType Update (Ver. 6)
- FolderPolicy Get (Ver. 4)
- FolderPolicy Update (Ver. 5)
- Mask Apply Search Result (Ver. 3)
- Result Search Data Csv From Search Result (Ver. 9)
- Output Search Date Csv Date Status (Ver. 2)
- Output Search Date Csv Status Get (Ver. 2)
- Output Search Data Csv Get (Ver. 2)
- Request Statistical Source Csv From Documents
- Request Statistical Source Csv From Search Results
- SignKey Add
- SignKey Delete
- SignKey Get
- SignKey List
- SignKey Update
-
次のWeb APIを更新しました。
- Users Update (Ver. 4)
- Users Csv Import
- Groups Delete
- Groups Update
- Roles Delete
- Roles Get (Ver. 7)
- Output Search Data Csv Status Get
Bridgeサービス・Distributor
- OCR範囲内に、読み取りを除外する領域を指定できるようになりました。
- OCRエンジン「DEEP READ」のデータタイプ「一般(日本語)」で、住所を補完できるようになりました。
-
OCRエンジン「DEEP READ」に、次のデータタイプを追加しました。
- 銀行名
- 銀行支店名
- 都道府県
- カタカナ・数字
- 住所(日本語)
- 企業・団体名(日本語)
- 人名(日本)
- 数字(枠なし)
-
OCRの空白チェック機能を更新しました。
- 備考欄のように大きなフィールドに対しても「文字面積を合算して判定」を選ぶことで、適切に判定できるようになりました。
- 空白チェック時の枠線除去を、明示的に指定できるようになりました。
- Distributorの振り分け時に、文書のプロパティを参照できるようになりました。
- 処理定義を、異なるBridgeサービスにコピーできるようになりました。
- PDFファイルの取り込み処理を更新しました。
- OCR利用量のカウント処理を更新しました。
タブレット
- プレビュー表示を改善しました。
SVF TransPrint
- SVF TransPrint郵送設定の、住所情報入力画面を更新しました。
2020-06-30
SVF TransPrint
- SVF TransPrint郵送機能をリリースしました。
2020-06-20
SVF TransPrint
-
郵送機能追加に伴い、以下の機能を更新しました。なお、郵送機能は2020年6月30日から申し込み可能です。
- 配信先管理の設定項目に、「郵送先」を追加しました。
- 収集メールアドレス一覧および配信先管理のCSV(Excel)に、郵送先に関するカラムを追加しました。
-
サービス設定画面(配信フォルダー設定内)の機能を拡張しました。
- 原稿PDFファイルの印刷位置・縮小率をカスタマイズできるようになりました。
- PDFファイルを利用して、入稿イメージを確認できるようになりました。
- 配信先を複数選択して削除できるようになりました。
- 郵送の入稿実行画面、入稿履歴画面のカラム表示順を変更しました。
2020-04-25
SPA
- SPA Cloud Adapter for Salesforceで、マルチフォーム文書のデータが取り扱えるようになりました。
- SVF検索フィールド編集時に、事前登録した内容を選択できるようになりました。
- ユーザーを無効化できるようになりました。
- 署名付きのタイムスタンプ(ES-A)を付与できるようになりました。
- SVF検索フィールドの編集で、必須入力チェックができるようになりました。
- SVF検索フィールドの検索する値を、ドロップダウンリストから選択できるようになりました。
- Distributorでの振り分けエラー時に、ファイルを移動せず、そのまま残せるようになりました。
- Distributorの振り分けで、[マスクの設定]、[レビューの設定]を設定できるようになりました。
- Active Directoryユーザー連携時に、SPA Cloudのローカルグループに自動で所属できるようになりました。
- オーナーパスワード付きのPDFファイルも、ファイルリンクが作成できるようになりました。
- 通知機能において、外部リクエストを送信できるようになりました。
-
次のWeb APIを追加しました。
- Domains List (Ver. 5)
- Domains Create (Ver. 5)
- Domains Update (Ver. 5)
- DocType List (Ver. 3)
- DocType Get (Ver. 4)
- DocType Create (Ver. 4)
- DocType Update (Ver. 5)
- Timestamp Verify (Ver. 2)
- FolderPolicy Get (Ver. 3)
- FolderPolicy Update (Ver. 4)
- Event Notification Get (Ver. 4)
- Event Notification Update (Ver. 4)
-
次のWeb APIを更新しました。
- Documents List
- Documents List (Ver. 2)
- Documents List (Ver. 3)
- Documents List (Ver. 4)
- Documents List (Ver. 5)
- Documents List (Ver. 6)
- Documents List (Ver. 7)
- Documents Get
- Documents Get (Ver. 2)
- Documents Get (Ver. 3)
- Documents Get (Ver. 4)
- Documents Get (Ver. 5)
- Documents Get (Ver. 6)
- Documents Get (Ver. 7)
- Links Create
- Links Set
- Search Documents
- Search Documemts (Ver. 2)
- Search Documemts (Ver. 3)
- Search Documemts (Ver. 4)
- Search Documemts (Ver. 5)
- Search Documemts (Ver. 6)
- Search Documemts (Ver. 7)
- Search Documemts (Ver. 8)
- Download Raw Document
- Download Packed Raw Documents
- Users Create
- Users Create (Ver. 2)
- Users Create (Ver. 3)
- Users Create (Ver. 4)
- Users Create (Ver. 5)
- Users Update
- Users Update (Ver. 2)
- Users Update (Ver. 3)
- Users Update (Ver. 4)
- Timestamp Verify
- Folder Timestamp Verify Get
- Folder Timestamp Verify Get (Ver. 2)
- Bridge Service Installer Get
Bridgeサービス
- LDAPSのActive Directoryに対応しました。
SVF TransPrint
- 配信先登録用のアップロードボタンを、「収集メールアドレス一覧」から「配信先管理」に移動しました。
- CSV(Excel)のアップロードによる配信先登録にて、郵送の配信先も登録できるようになりました。
- 配信先管理でダウンロードできるCSV(Excel)のフォーマットを、配信先登録時のCSV(Excel)のフォーマットと合わせました。
- SPA Cloud管理画面で設定したユーザーセキュリティポリシーが、配信サイトのログインにも適用されるようになりました。
- 郵送で使用する「バーコード」、「通数連番」、「ページ数連番」の位置を、調整できるようになりました。
2020-03-28
SPA
- ディスク使用量を確認できるようになりました。
- 同じ種類の注釈を、連続で追加できるようになりました。
- 文字列または吹き出し注釈を追加した直後に、そのまま文字を入力できるようになりました。
- レビュー一覧に表示されている文書を、ダブルクリックでプレビューできるようになりました。
-
次の表示領域が保持されるようになりました。
- レビュー一覧の上下段の高さ
- プレビュー画面のページリストパネルと文書情報パネルの幅
- メイン画面のフォルダーツリーの幅
- メイン画面の文書のプロパティの高さ
- メイン画面の文書のプロパティとサムネイルの表示位置
- 実行時に指定する検索項目が未入力でも、検索を実行できるようになりました。
- 注釈を追加・更新した日時と操作ユーザーを、プレビュー画面で確認できるようになりました。
- 追跡記録で、変更した注釈の詳細が確認できるようになりました。
- レビューのステータスが変更されたときに、文書を別のフォルダーに自動で移動できるようになりました。
-
次の画面で、「URLリンク」および「レビューの経路名」を確認できるようになりました。
- ユーザー画面の[カラム表示の設定]ダイアログ
- 管理画面の[運用管理]カテゴリの[カラム表示のデフォルト設定]
- [SVF検索フィールドデータのCSVファイル出力]ダイアログの[出力カラム選択]ダイアログ
- 文書のプロパティ(全般)に、「レビューの経路名」を追加しました。
- ログイン時およびSPAのロゴをクリックしたときに選択される、デフォルトフォルダーを設定できるようになりました。
- レビューの確認スタンプの位置や大きさを編集できるようになりました。
- レビューテンプレートを、CSVファイルでインポートおよびエクスポートできるようになりました。
- 複数の文書に対して、一括でレビューを作成できるようになりました。
- レビュー一覧に表示する、デフォルトのカラムを設定できるようになりました。
- レビュー一覧に表示するカラムを、ユーザーごとに設定できるようになりました。
- ページ単位に透かしを付与できるようになりました。
- リンク・ページリンク・マルチリンクおよび権限パスワードで保護されているPDFファイルを、ページ回転できるようになりました。
- ほかのユーザーによる文書の操作を制限(排他制御)する「チェックアウト」機能を追加しました。
- ログインユーザーのみが参照・編集できる注釈を追加できるようになりました。
-
ユーザーに対して、以下の設定ができるようになりました。
- ユーザーの有効化
- パスワード無期限の設定
- 次回ログイン時にパスワードを変更
- パスワードの有効期限
- パスワード再利用の制限回数
- パスワードの長さ
- ロックアウトするまでのログイン失敗回数
- ロックアウト解除までの時間
- ログイン失敗回数カウントのリセットまでの時間
- [SVF検索フィールドの値の編集]ダイアログで、SVF検索フィールドを確認済みにできるようになりました。
- プレビュー表示を改善しました。
-
次のWeb APIを追加しました。
- Password State Check
- Preview Get (Ver. 4)
- Highlight Get (Ver. 3)
- Watermark Get (Ver. 2)
- Watermark Update (Ver. 2)
- Documents List (Ver. 7)
- Documents Get (Ver. 7)
- Documents Check-out
- Documents Check-in
- Search Documents (Ver. 8)
- Users List (Ver. 4)
- Users Create (Ver. 5)
- Users Get (Ver. 4)
- Users Update (Ver. 4)
- Users Authorities (Ver. 6)
- Users Group List (Ver. 4)
- Roles List (Ver. 6)
- Roles Create (Ver. 6)
- Roles Get (Ver. 6)
- Roles Update (Ver. 6)
- Review Templates List (Ver. 5)
- Mask Apply Search Result (Ver. 2)
- Request Search Data Csv From Documents (Ver. 7)
- Request Search Data Csv From Search Results (Ver. 8)
- Output Search Data Csv Status Get
-
次のWeb APIを更新しました。
- Auth Password
- Auth Password Change
- Archives Add
- Archives Add (Ver. 2)
- Archives Add (Ver. 3)
- Documents Rename
- Documents Delete List
- Documents Move List
- Documents Move List (Ver. 2)
- Documents Comments Add
- Documents Restore
- Links Create
- Links Set
- Custom Property Documents Set
- Records List (Ver. 3)
- Mask Apply
- Mask Apply (Ver. 2)
- Mask Apply Search Result
- PageMemo Update
- Multi Links Set
- Multi Links Update
- Event Notification Get (Ver. 3)
- Event Notification Update (Ver. 3)
- Pages Rotate
Bridgeサービス
- 振り分け先として、「ファイルシステム」を選択できるようになりました。
- Loader設定画面にて、マルチOCRで読み取り結果が一致したデータや空白チェック済みのデータを、自動で確認済みにできるようになりました。
- Report Director Enterprise Ver. 10.0に対応しました。
- [処理方式のバージョン設定]に「10.2.3」を指定した場合、台形補正ができるようになりました。
- エラーになった文書取り込みに加え、成功した取り込みも[履歴]タブで確認できるようになりました。
- WingArc Data Captureのモデルデータを更新するコマンドラインツールを追加しました。
- OCRの空白チェック機能を更新しました。
- [フィールド]タブの[空白判定しきい値]に、小数点第2位まで入力できるようになりました。
SVF TransPrint
- 未ダウンロード文書のリマインドメールを送信できるようになりました。
- Web配信メール内に、配信先の会社名を入れられるようになりました。
- 配信先管理一覧の[ユーザーの作成と通知]ボタンの名称を、[セットアップ]に変更しました。
- 郵送機能(カスタマイズ)を追加しました。
2020-03-05
Bridgeサービス
- Loader機能を更新しました。
2020-02-22
SPA
- プレビュー表示を改善しました。
- お客様データファイルの耐久性を向上しました。
Bridgeサービス
- OCRの空白チェック機能を更新しました。
2020-01-22
SVF TransPrint
- 初回リリースです。
2020-01-15
Bridgeサービス
- Loader機能を更新しました。
2019-12-21
SPA
- 文書定義が付与された文書を、Distributorで振り分けられるようになりました。
- Distributorによる振り分けで、編集済みのSVF検索フィールドの値を使用できるようになりました。
- プレビュー画面およびSVF検索フィールドの編集画面から、ファイル名を変更できるようになりました。
- SVF検索フィールドのCSV出力時に、出力項目と並び順を指定できるようになりました。
-
[SVF検索フィールドの値の編集]ダイアログに、次の機能を追加しました。
- 文書のプレビュー表示
- SVF検索フィールドの値と読み取り画像を、縦並びで表示
-
操作権限に、次の種類を追加しました。
- SVF検索フィールドの操作
- ページの回転
-
次のWeb APIを追加しました。
- Users Authorities (Ver. 5)
- Roles List (Ver. 5)
- Roles Create (Ver. 5)
- Roles Get (Ver. 5)
- Roles Update (Ver. 5)
- Records List (Ver. 3)
- Request Search Data Csv From Documents (Ver. 6)
- Request Search Data Csv From Search Results (Ver. 7)
-
次のWeb APIを更新しました。
- Preview Get
- Preview Get (Ver. 2)
- Preview Get (Ver. 3)
- Records List
- Records List (Ver. 2)
- Pages Rotate
Bridgeサービス
- Cogent Labs社のOCRサービス「Tegaki」を、DEEP READと合わせて300,000フィールドまで使用できるようになりました。
- 仕分け機能により、PDFファイルを複数のファイルに分割できるようになりました。
- 複数種類の帳票が混在したPDFファイルを、帳票の種類ごとに分割してアーカイブできるようになりました。
- OCRの読み取り結果から、空白文字を取り除けるようになりました。
- OCRエンジン「ABBYY」で、フィールドのデータタイプを指定できるようになりました。
- Loader設定画面の[フィールド]タブで、フィールド名と異なるSVF検索フィールド名を設定できるようになりました。
- データの読み取り時に複数のOCRエンジンを選択し、すべての読み取り結果が一致した場合、正確度として利用できるようになりました。
- LoaderおよびDistributorの振り分け処理結果を、画面で確認できるようになりました。
- LoaderおよびDistributorによる振り分け完了時に送信されるメールの内容を強化しました。
2019-11-09
SPA
- 複数のフォルダーを指定して、タイムスタンプの一括検証ができるようになりました。
- 「SVF検索フィールドの値の編集」ダイアログとプレビュー画面の「SVF検索フィールド」でのSVF検索フィールドの並び順を、「文書定義の設定」で変更できるようになりました。
- メイン画面のフォルダーツリー領域を調整できるようになりました。
- レビュー画面のレビュー一覧領域を調整できるようになりました。
-
プレビュー画面において、次のボタンの選択状態が保持されるようになりました。
- [注釈の編集]ボタン
- [マスク]ボタン
- [SVF検索フィールド]ボタン
- [アーカイブ]ボタンからのアーカイブ時に、マルチリンクを作成できるようになりました。
- 権限パスワードで保護されたPDFファイルの、カスタムプロパティの値を変更できるようになりました。
-
次のWeb APIを追加しました。
- Request Folder Timestamp Verify (Ver. 2)
- Folder Timestamp Verify List (Ver. 2)
-
次のWeb APIを更新しました。
- Custom Property Documents Set
Bridgeサービス
- Dr.Sumのユーザーを使ってログインできるようになりました。
- 誤認識修正および文字列の読み替え機能を拡張しました。
- OCR後に文字列編集した結果を、SVF検索フィールドの値に変換できるようになりました。
- WingArc Data Captureで、「チェックマーク」が読み取れるようになりました。
※ 最新モデルデータのダウンロードが必要です。 - OCRエンジン「ABBYY」を指定したフィールドが複数ある場合に、[すべてのフィールドを一括で認識する]をオンにすることで、処理時間を短縮できるようになりました。
2019-10-25
SPA
- Salesforce項目のマッピング画面を更新しました。
Bridgeサービス
- Loader機能を更新しました。
2019-10-17
Bridgeサービス
- Loader機能を更新しました。
2019-10-05
SPA
- Salesforce オブジェクトに、SPA Cloudのカスタムプロパティ・文書プロパティ・レビュー完了日時を書き込めるようになりました。
- キー項目にSalesforceのレコードIDを指定できるようになりました。
- 権限パスワードで保護されたPDFファイルをアーカイブできるようになりました。
- メールテンプレートに、メール送信先に関するパラメーターを追加しました。
- フォルダーの通知設定に、任意の情報「メールパラメーター(カスタム)の設定」を指定できるようになりました。
- 直線の注釈を描けるようになりました。
- プレビュー画面リサイズ時の縮尺設定を追加しました。
- プレビュー画面の表示領域を調整できるようになりました。
- Chromeのバージョン77以降で、クライアント印刷ができるようになりました。
- Firefoxのバージョン62以降で、クライアント印刷ができるようになりました。
- フォルダー数が多いときのレスポンスを改善しました。
- プレビュー表示を改善しました。
-
次のWeb APIを追加しました。
- Documents Get (Ver. 6)
- Documents List (Ver. 6)
- Search Documents (Ver. 7)
- Records List (Ver. 3)
- DeleteRecords List (Ver. 4)
- Trashbox List (Ver. 4)
- Review Templates List (Ver. 4)
- Event Notification Get (Ver. 3)
- Event Notification Update (Ver. 3)
-
次のWeb APIを更新しました。
- Preview Get
- Preview Get (Ver. 2)
- Preview Get (Ver. 3)
- Links Create
- Links Set
- Download Document
- Download Print Document
- Download Packed Raw Documents
- Download Packed Documents
- Download Packed Print Documents
- Custom Property Documents Set
- Records List
- Records List (Ver. 2)
- Masks Apply
- Masks Apply (Ver. 2)
- Masks Apply Search Result
- PageMemo Update
- Multi Links Set
- Multi Links Update
- Page Rotate
Bridgeサービス
- 繰り返しフィールドからはみ出したOCRフィールドが、繰り返しの対象になりました。
- WingArc Data Captureの「フリーテキスト」で読み取れる範囲を改善しました。
- Bridgeサービスの安定性が向上しました。
2019-09-05
SPA
- メール設定機能を更新しました。
- Loader設定画面を更新しました。
2019-08-31
SPA
- Web APIで複数のフォルダーを指定して検索できるようになりました。
- 検索対象に、フォルダーを指定できるようになりました。
- 段階的にレビューできるようになりました。
- レビュー管理者はすべてのレビューに対して、開始・編集・取り消しをできるようになりました。
- DEEP READの利用状況を確認できるようになりました。また、利用量残が少なくなったときに、メール通知できる機能を追加しました。
- プレビュー表示を改善しました。
-
通知関連機能に、以下の機能を追加しました。
- メール送信履歴を確認できるようになりました。
- メールテンプレートの追加・変更・削除ができるようになりました。
- フォルダーの通知の設定で、メールテンプレートを選択できるようになりました。
- フォルダーの通知の設定に、「監視」イベントを追加しました。
-
次のWeb APIを追加しました。
- Archives Add (Ver. 3)
- Search Documents (Ver. 6)
- Users List (Ver. 3)
- Users Create (Ver. 4)
- Users Get (Ver. 3)
- Users Update (Ver. 3)
- Users Group List (Ver. 3)
- Groups Create (Ver. 3)
- Domains List (Ver. 3)
- Domains Create (Ver. 3)
- Domains Update (Ver. 3)
- Saml Domains List (Ver. 2)
- Saml Domains Create (Ver. 2)
- Saml Domains Update (Ver. 2)
- Review Templates List (Ver. 3)
- Request Search Data Csv From Search Results (Ver. 6)
-
次のWeb APIを更新しました。
- Auth Login
- Auth Logout
- Archives Add
- Archives Add (Ver. 2)
- Permission Update
- Permission Update (Ver. 2)
- Permission Update (Ver. 3)
- Users Create
- Users Create (Ver. 2)
- Users Create (Ver. 3)
- Users Delete
- Users Update
- Users Update (Ver. 2)
- Groups Create
- Groups Create (Ver. 2)
- Groups Update
- Groups Update (Ver. 2)
- Domains Create
- Domains Create (Ver. 2)
- Domains Update
- Domains Update (Ver. 2)
- Domains Delete
- Domains Default Update
- Review Templates List
- Review Templates List (Ver. 2)
- Event Notification Get (Ver. 2)
- Event Notification Update (Ver. 2)
Bridgeサービス
- フィールドをコピーできるようになりました。また、フィールドをCSVファイルでダウンロード・アップロードできるようになりました。
- 空白をOCR対象外にできるようになりました。
- DEEP READで、複数行の文字列を認識できるようになりました。
- 「WingArc Data Capture」で、全角数字・全角アルファベット・ひらがな・カタカナ・漢字を読み取れるようになりました。また、読み取れる記号の種類が増えました。
※ 最新モデルデータのダウンロードが必要です。 - Active Directory認証ができるようになりました。
- 位置補正の設定に「簡易モード」を追加し、位置補正処理を高速化できるようになりました。
- フィールドタイプに「位置補正範囲」を追加し、補正の精度向上および補正処理を高速化できるようになりました。
- 1つの文書定義で、複数のレイアウト(1ページ目が宛名と明細、2ページ目以降が明細など)を持つPDFまたはTIFFファイルの情報を読み取って、データ化できるようになりました。
- 振り分け後のメール送信に、成功・失敗の条件指定できるようになりました。
- 背景画像の拡大表示時に、フィールド情報を確認・入力できるようになりました。
Document Converter
- 縦型画像のPDF変換に対応しました。
2019-07-31
SPA
- SVF検索フィールドの内容をSalesforceオブジェクトへ書き込む機能を更新しました。
2019-06-15
SPA
- SVF検索フィールドの内容をSalesforce オブジェクトへ追加・更新できるオプション機能を追加しました。
- メールサーバーを設定しなくても、メールによる通知ができるようになりました。
- [SVF検索フィールドデータのCSVファイル出力]で、書式設定したデータの出力方法、明細データの空行に関する出力方法を指定できる機能を追加しました。
- SAML認証を利用できるようになりました。
- フォルダー内と検索結果の文書を、連続してプレビューできるようになりました。
- フォルダー内の文書のタイムスタンプを、一括で検証できるようになりました。
- プレビュー表示を改善しました。
- SVF検索フィールド編集画面を、直接呼び出せるようになりました。
- Zキー+マウスホイールのスクロールによって、プレビューの拡大・縮小ができるようになりました。
- カスタムプロパティの編集操作を改善しました。
- [アーカイブ]ボタンからのアーカイブ時に、複数ファイルを選択できるようになりました。
- ドラッグ&ドロップでファイルをアーカイブできるようになりました。
- 数値IDが含まれない形式のフォルダーとファイルのURLリンクに対応しました。ご利用の際はお問い合わせください。
- ChromeでのLoader設定画面の挙動を改善しました。
-
次のWeb APIを追加しました。
- All Domains List
- Saml Domains List
- Saml Domains Create
- Saml Domains Update
- Saml Metadata Download
- Users Create (Ver. 3)
- Request Folder Timestamp Verify
- Folder Timestamp Verify List
- Folder Timestamp Verify Get
- Folder Timestamp Verify Delete
Bridgeサービス
- Loader機能を更新しました。
2019-04-18
SPA
- プレビュー表示を改善しました。
2019-04-05
SPA
- SVF検索フィールドデータをCSVファイル出力する際の列の順番を指定できるようになりました。
-
次のWeb APIを追加しました。
- DocType Get(Ver. 3)
- DocType Create(Ver. 3)
- DocType Update(Ver. 4)
- Loader設定で定義したOCRフィールド(「すべて(検索フィールド)を選択」)が[文書定義の設定]に反映されるようになりました。
- 新元号「令和」に対応しました。
- プレビュー表示を改善しました。
2019-03-25
SPA
- ダウンロード機能を改善しました。
- タイムスタンプの検証機能を改善しました。
2019-03-16
SPA
- OCRなどでデータ化されたフィールドの編集機能を、大幅に強化しました。
- プレビュー表示を改善しました。
- [SVF検索フィールドデータのCSVファイル出力]で、書式設定したデータの出力方法、明細データの空行に関する出力方法を指定できる機能を追加しました。
-
次のWeb APIを追加しました。
- Request Search Data Csv From Documents(Ver. 5)
- Request Search Data Csv From Search Results(Ver. 5)
-
次のCSVファイルの改行コードを、LFからCRLFに変更しました。
- SVF検索フィールドデータのCSVファイル出力
- ユーザー情報のエクスポート
- SPA Cloud Document Converterのパフォーマンスを向上しました。
Bridgeサービス
- 「Tagaki」で複数行の文字列を認識できる機能を追加しました。
- EduLab社のOCRサービス「DEEP READ」が利用できるようになりました。
- Microsoft Windows 10 Pro、Enterprise(x64 64bit)に対応しました。
Document Converter
- アーカイブされたOffice文書などを、Bridgeサービスが稼働している環境のMicrosoft Officeを使ってPDFファイルに変換する機能を追加しました。
タブレット
- 左右へのスワイプ操作で、ページ移動ができるようになりました。
2018-12-15
定時処理機能を更新しました。
2018-11-22
SPA
- アーカイブされたOffice文書などをPDFファイルにコンバートする機能を追加しました。
- アーカイブされた文書を、処理定義に従ってSPA内の他のフォルダーに振り分ける機能を追加しました。
-
注釈機能を強化しました。
- プリセット機能の追加
- コピー&ペースト機能の追加
- 「吹き出し」アイテムの追加
- プレビュー画面の検索対象にSVF検索フィールドと明細検索を追加しました。
- Microsoft Edgeブラウザーに対応しました(※ 印刷機能は使用できません)。
-
次のWeb APIを追加しました。
- Archives Add (Ver. 2)
- Documents Image Verify
- フォルダー数が多い場合のレスポンスを改善しました。
Bridgeサービス
- 文書定義で、読み込んだ文書を補正する機能を追加しました。
- OCRエンジン「WingArc Data Capture」を追加しました。
- Cogent LabsのOCRサービス「Tegaki」が利用できるようになりました。ご利用の際はお問い合わせください。
- OCRシミュレーション機能を追加しました。
タブレット
-
注釈機能を強化しました。
- プリセット機能の追加
- コピー&ペースト機能の追加
- 「吹き出し」アイテムの追加
2018-07-31
初回リリースです。